(放送事故、ハプニング)
 
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放送事故、ハプニング【映画編】


映画編
映画編を作りました。ネタは気が狂うほどあるはずです。
もとい、たくさんあるはずです。狙い目ですので、今のうちに投稿して下さいね。
ノーカット以外は必ずどこかカットします。
ノーカットで放映する映画はかなり少ないです。その度に報告していたらキリないですね。
「ジャンヌダルク」はオリジナル157分で、放送枠141分の中でCM等除いて正味本編時間は116分です。
約40分カットしています。問題があってカットしたのではなく、ただ時間の都合でご指摘のシーンがカットされただけではないでしょうか。
(せしるさん)
海外には映画の間違い探し専門のサイトがある。
現在トップは「パイレーツ・オブ・カリビアン」
287箇所の間違いが指摘されている。
ベストミステイク(笑)は「スターウォーズ」で
ストームトルーパーがコントロールルームに突入する時
ドアフレームに頭を激突させるシーンだそうだ。
http://www.moviemistakes.com/top.php
(ハサミ男さん)

 

あ〜
あゝ野麦峠
少女達が集団で絹糸工場に送られて、集団で風呂に入らされるシーンで、当時子役(8歳)だった鶴田真由のオールヌードがある。
(asさん)
高校の日本史の授業でそのビデオを見ましたよ。先生が「男子は鼻血が出ちゃうかもな」って言っていました。鼻血は出ませんでしたが、周りの女子とかと気まずい雰囲気が漂いました。いい思い出です。(北さん)

あゝ声なき友(TBS)

冒頭で「不適切な言葉がありますが・・・」みたいなテロップが出ていたんですが、詳細が分かる人いますか?(2006.7.30)(トブヨーさん)

愛の尼増 (1993年に公開されたイタリアの映画)
村の青年が全裸で滝つぼに飛び込むシーンがありますが、その青年の股間の部分はモロだしです。更に主人公の姉が入浴するシーンで乳首がチラッと見えます。(字幕で上手く乳首が隠れているシーンがあります)
(hamagucheさん)

悪霊島
公開時はビートルズのオリジナル曲が使われたが、DVDでは他の歌手が歌ったカバー曲に差し替えられている。
「Produced by George Martin」の例もあるように現在でもまったく使用許可を出していない訳ではありませんが、アップル社は1980年代後半以降、ビートルズの音源や映像の管理には非常に神経質になっています。
(KGCさん、トキオさん)

E.T.
空を飛ぼうとするE.T.を止めようとする警官が、公開時はライフル銃を持っていたがDVDでは携帯電話に差し替えられている。
スピルバーグ監督の「子供に見せる映画に銃はふさわしくなかった。」との意向だという。(ロワイヤルさん)

昔とくダネでこの特集をしてたのを思い出しました。
たしか携帯電話ではなく無線機だったと思いますが…。
※未公開シーンとしてETが風呂で溺れかけているシーンが追加されたと報道してたのを覚えてます。
(放送禁死さん)


インディジョーンズ・クリスタルスカルの王国
敵に追われたインディジョーンズが、誤って核実験場の模造町に逃げ込み核実験に遭遇。
人体に見立てたマネキン人形はケロイド状に溶け、インディジョーンズは鉛を張った冷蔵庫に逃げ込んだが吹っ飛ばされ、死の灰が降り注ぐ中を逃げ、シャワーで汚染を洗い流して助かる・・・の場面に被爆者団体が抗議。
社会問題化したウルトラセブン・第12話の二の舞になるのか?
(カチカチさん)


インビジブル
日曜洋画劇場で放映された時、終盤に登場する「表面だけ透明で、血管や筋肉がそのまま丸見え」状態の男の股間全体にもボカシが入ってました。
DVD「インビジブル コレクターズ・エディション」及びレンタル版DVD&VIDEOは無修正です。(白蝶さん)
DVDはこちら

海猫
グラビアアイドルの伊東美咲、劇中のセックスシーンの撮影では、実際に服を全部脱ぎ全裸で果敢にチャレンジしたそうだが、悲しいかな彼女は、某会社のCMキャラクターであったため。
まじめな恋愛映画とはいえ、この時期オールヌードであえぐのはよろしくないとの圧力がどうやらかかったらしいく、
結局『海猫』では、誰もが期待したヒロイン伊東美咲の裸はひとつ残らずカットされてしまった。
いくつかあるHシーンは尺自体も短い上、同じような構図、カットが繰り返し使用され、それもスローにして時間を稼ぎ、顔のアップでごまかすという、
苦肉の再編集がなされることになった。
(エルンハルトさん)DVDはこちら
Click Here!

エクスタミネーター
悪党のボスがミンチマシーンにかけられ、機械から悲鳴と共にミンチ肉が出てくるシーンはテレビではカットしてます。(靴や服の破片が混じってないから変だけど)
エクスタミネーターはあの場面がキモなので、あそこがNGなら他の映画を放送すればいいのに、と思いましたね。
(PERSONA NON GRATAさん)
ミンチシーンですが、当初数秒カットされずに放映されてました。
私は何度か見てます。
いつの頃か、完全にカットされてしまいました。(KATSUさん)

江戸川乱歩全集 恐怖奇形人間
制作は表現規制の緩かった昭和44年の作品だったが
お尻同士をくっつけ合って腰の辺りを布で巻いた男女のシャム双生児みたいな表現とかで規制を受けた感じ。
(エルンハルトさん)
シャムの双生児はまんがのブラックジャックにも出て来ましたね。
アニメでもカットされてしまうのでしょうか?
(マイケル)
http://www.vega.or.jp/ ̄bazil/junkvideo/kikei.htm
http://www002.upp.so-net.ne.jp/garu/movie/rampo.html
キチガイ、カタワ、キケイ、セムシ、シャム双生児、など放送禁止用語のオンパレード。
SEXシーンがないのに成人映画扱い。
身体障害者を怪物扱いする差別的なシーンもあります。
ビデオ発売が告知され、カタログにまで載ったが直前で人権擁護団体からクレームが入り販売中止。
現在では放送禁止です。
池袋の新文芸座でやってた江戸川乱歩映画祭で上映していたそうです。
予告にも「キチガイ」という言葉が…
この予告を見るだけでもどんだけヤバイかおわかりになると思います。
(放送禁死さん)

オールナイトロング2
本来劇場用映画として制作されたVシネマ。
暴力描写等が原因で劇場公開差し止めになってしまい、
Vシネマとして、自主規制版(R−15)と成人指定版と分けて発売。
成人指定版のパッケージで、「ノーカット」と銘打っているが、実はパッケージ写真に載っている
一部のシーンがなぜか全てカットされていた。
『キネマ旬報』95年2月上旬号での記事では、この作品が劇場公開差し止めになったかのいきさつが監督のインタビューと共に掲載された。
(トンチキさん)

THE X-FILES
1st〜3rdシーズンがテレビ朝日で1995〜1997年水曜夜8時から放送されたが、
日本の放送倫理から欠番扱いされた話があった。
当時テレビ朝日のウェブサイトで、放送しないことに関するお詫びが一応あった
(と思う…自分の記憶では)。

1st
「ローランド」
知的障害者の弟が、殺害されて脳だけが冷凍保存されている科学者の兄に
操られて復讐を行い、最後には逮捕されてしまう。

2nd
「サーカス」
住人全員がフリークスの町が舞台。
「自然界において突然変異は必然だ」という前向きすぎるセリフがある。
オチも具体的描写はないが、犯人(シャム双生児の片割れ)を食べてしまう。

「カニバル」
町ぐるみで食人を行う町が舞台。具体的な食人描写があるわけではない。

3rd
「歩兵」
両手両足が無い兵士が登場する。

「二世」「731」
2話連続のストーリー。大穴の前に一列に並ばせて機銃掃射をしかけ、倒れたらそのまま穴の中という、
戦争時の大量虐殺を思わせるシーンがある。
あと、731部隊での実験結果と引き換えに戦犯になるのを逃れ、アメリカに保護された
科学者が登場する。

※「サーカス」はアメリカの倫理でも放送禁止級の代物だが、
モーテルの主人(ツインピークスでリトル・パーソン役を演じたマイケル・アンダーソン)とモルダーに
障害者・社会に関する道徳的な会話をさせることでアメリカではかろうじて放送可能になった。
当然、脚本段階で計算済み…という裏話があったらしい。

※2ndの「歪み」はなぜか3rdで放送。特にこれといった理由はなかった。

なお、スカイパーフェクTVでTHE X-FILESが放送された時、
これらのストーリーはバッチリ放送されているみたいです。
(色鉛筆さん)


男はつらいよ(BS2)
寅さん役の渥美清と河原崎健三の
「薄気味悪ぃーなこの色キチガイ!」「どっちが色キチガイだ!」
と言うやり取りがそのまま放送されてました。
普通テレビで放送する時は音声をカットするか言葉だけすり替えたりするんですけどねぇ。。
(2005.8.10)(コブラさん)

 

か〜
影武者(黒澤明監督)
劇中で武田信玄が本人か影武者かを疑う織田信長が
「お前たちはメクラか」と叫んでた。
ビデオだったのでそのままでしたが。
放映の場合どうなってたかは不明なのでその辺判る人は補足宜しく。(エルンハルトさん)

ガラスのうさぎ 東京大空襲
http://www.jmdb.ne.jp/1979/dc002070.htm
主人公の少女(蝦名 由紀子ちゃん)が妹2人をお風呂に入れて体を洗う入浴シーンでは、三女(岩井 小百合ちゃん)の髪を洗うときに当時12歳くらいの蝦名ちゃんの横乳が乳首も見えてゆさゆさと揺れていたり、当時4歳くらいの岩井ちゃんの正面からの全裸&ワレメが見えているのは、あまりにも有名ですね。(TAKAさん)

いつ頃、見られたんですか?
たしか私がTVで見た時(童ポ規制後)は、小さい弟との入浴シーンで、おっぱいが見えてるシーンをみましたが。
おっぱいだけしか写っておらず、本人の物とは、思えませんが・・・・。
違う映画なのか、私の記憶では大きな樽の様なお風呂だったと思いますけど。確か弟と二人で入ってましたけど。
(某まさお)

気狂いピエロ (きちがいピエロ)
何年か前のテレビ放送の時には「ピエロ・ル・フォー」とタイトルを変えられた。
現在出ているDVDなどでは「気狂いピエロ」のままです。
また、音楽ではKING CRIMSONの名曲「21世紀の精神異常者」は、最近のリマスターでは
「21世紀のスキッツォイド・マン」と変えられています(原題が「21st Century Schizoid Man」)。
↓はその中途半端な邦題改変に抗議するページです。(JAMさん) 
http://boat.zero.ad.jp/floyd/japanese-titles/schizo.htm

嫌われ松子の一生

福田総理の辞意表明で、ほとんど全局緊急速報にスイッチ。
テレ東ですらも臨時ニュース。
嫌われ松子の一生を中止して臨時ニュース
(2008.9.1)

ギニーピック
シリーズなどのホラー・オカルト系の映画やビデオの一部は
例の連続幼女殺人事件の犯人が深く影響されたとして有害図書類にしていされています。
(くえすちょんマンさん)

草迷宮
12〜3歳の少女が素っ裸で鞠をついてるシーンがあったけど(陰毛も見えてた)DVD特典にあった「草迷宮・出演者募集要項」の少女役オーディションのお知らせにちゃんと「ヌードシーンに応じられること」と書いてあった。
裸になった子は、福家美峰という子(当時12,3歳)今はもういい歳で、女優の傍らアロマテラピーの先生やってる)。
3年B組金八先生(第2期・腐ったミカンの加藤が出てた)で、優等生の女の子の役をやりました。かなり可愛い子でした。おそらくクラスの中で一番の美人だと思います。金八先生よりも前の姿です。主人公の男の前に全裸で現れ、鞠をつきながら誘いだすシーンで、お尻から胸、陰毛まで丸見えです。
ここで顔が確認できます
http://www4.ocn.ne.jp/%7Evoice/page048.html
http://www.youtube.com/watch?v=w1KARofirtM&mode=related&search=
金八先生に出てた頃の福家美峰。8分26秒あたりでアップになります。
草迷宮の頃に比べてだいぶ成長してます。

寺山の弟子でもある三上博史(当時15歳)はそりゃ堂々としたもんで、気の狂った女に襲われて着物をみんな脱がされて馬乗りで犯されそうになったり、風呂上りにパンツも履かず、母親の前をウロウロして
「母さん、ほらほら、どうだ!」とチンポを見せびらかしたりする。DVD化される時に三上博史がインタビューを受けてて「あのシーン、ボカシがかかってるんですよ」と残念そう(?)に語ってました。三上のチンポはボカシがかかってるけど、福家美峰にはボカシはかかってなかったです。スダレ越しだからかな?普通にDVD売ってます。僕は寺山ファンだからソッチ目的で買ったわけじゃないけど、もしソッチ目的で買うとするとちょっと短いかもしれない。

寺山修司の劇団、「天井桟敷」では大滅亡と呼ばれる稽古(?)があります。男も女も全裸になって(パンツも脱いで)集団で踊り狂ったり、のた打ち回ったりする稽古で、三上博史も福家美峰もおそらくソレをやらされたと思います。もちろんその大滅亡の様子も映画で描かれてて(全裸ではないが)なかなか気が狂いそうな世界観です。 その大滅亡に関する事件が昔ありまして。
ある女子高の演劇部に、高校演劇の第一人者と呼ばれる先生が顧問として赴任してきました。何度も大会で優勝させてる先生です。部員達は期待で胸が膨らみます。しかし合宿で事件は起きました。先生は部員達に服を全部脱ぐように命じました。最初は冗談だと思った部員でしたが、先生は早く脱げの一点張りです。部長が代表して「なぜ脱がなければいけないのですか?」と質問したらいきなり殴られます。部員達は恐怖のあまり、全員下着まで脱いで裸になりました。それで天井桟敷の大滅亡をやらされたそうです。全裸で寝転がったり、暴れまわったりするものなので、ありとあらゆる角度で体を先生に見られてしまうわけです。合宿の後、その先生は訴えられました。ちなみに前任校(男女共学)では大滅亡は一度もやったことないそうです。
(asさん)


極道の妻たち (フジテレビ放映)
2001年6月、「極道の妻たち」シリーズをテレビ放送する予定だったフジテレビは、
「過激な殺害シーンがある」として放送を延期。
直前に、大阪教育大学付属池田小学校で、乱入殺傷事件が起きたことへの配慮。
(エルンハルトさん)


ゴジラ対ヘドラ
へドラの毒ガスで人々が倒れるシーンがあるんですが、
そのシーンで倒れた女の人のスカートが少しめくれてて、パンチラしてました。
(T君さん)

コンクリート 上映中止
http://hikaru.blogzine.jp/dress_you_up/2004/04/post_238.html
2004年5月29日から東京・銀座シネパトスで封切られる予定だった映画「コンクリート」(中村拓監督)が、急きょ公開中止になった。
製作側によるとネットでの誹謗・中傷や劇場への抗議、悪質な嫌がらせなどが相次いだそうでの中止。
おりしもその頃女子高生コンクリ殺人の事件を起こしたサブリーダーが知り合いの人を拉致・監禁してボコボコにしばいた為、逮捕されたって報道があったねぇ。
(エルンハルトさん)

 

さ〜
魁!!クロマティ高校THE★MOVIE
元巨人クロマティ公開予定映画に怒
タイトルに勝手に名前が使われているなどとして、プロ野球元巨人のウォーレン・クロマティさんが29日、配給会社のメディア・スーツ(東京)に対し、公開の差し止めを求める仮処分を東京地裁に申請することが分かった。
代理人によると、クロマティさんは現在米国在住で、独立リーグ「サムライベアーズ」の監督を務めている。「青少年のために活動しているのに、自分の名前が不良高校の名前に使われており、憤りを感じる」などと話しているという。
「魁!!クロマティ高校」は野中英次さんの人気漫画で、7月23日に映画公開が予定されている。
クロマティさんは、米国・大リーグのエクスポズで活躍したあと、昭和59年に外野手として、巨人に入団。平成元年にはMVPを獲得するなど、2年に退団するまで、通算打率3割2分1厘、171本塁打を記録するなど、主軸打者として活躍した。
メディア・スーツの話 「担当者がおらずコメントできない」(Yahoo newsなどより)

テレビアニメが放送されたときに文句をいえばいいのに… 売名…?
「今後、原作の漫画についても、連載の中止を求めるなどの対応を考えている」だそうです。おいおい…
(yasuさん)

ライバル高校は「バース高校」でしたっけ?(くえすちょんマンさん)
クロマティ高校単行本第一巻カバーより
野中「うーん、どんなタイトルにしたものかな」
担当「思いっきり悪そうな名前がいいなあ」
野中「舞台の高校は日本一ワルの巣窟だからなぁ」
担当「やっぱ”黒”がついていると悪そうだよね」
野中「黒かあ。双羽黒とか。うーん、黒、くろ、クロ・・・はっ!!」
野中&担当「ク、クロマティ!!」
担当「コレしかないな」
野中「そうですね。ただ、ひとつだけ心配が・・・」
担当「心配?一体どんな?」
野中「いや・・同じ名前の高校が実在したらクレームが来るんじゃないかと」
担当「ねーよ」

極道高校の事件のような(このスレに既出)に対する心配でしょうね(笑)。(最強隊長さん)
クロマティの打席に立ったときのテーマ
楽をしても苦労苦労
苦労してもクロウクロウ
お前が打たなきゃ
明日は雨クロマティ

クロマティ高校校歌 
一,希望の空に
  一球入魂 闘魂こめて
  やれんのか やれますよ
  いつも心は 天王山
  世界に名だたる 益荒男たちよ
  楽をしても 苦労苦労
  ああ〜クロマティ
  我らが母校
二,理想の大地に
  喧嘩上等 背水の陣
  やれんのか やれません
  いつも心は 関ケ原
  世界にはばたく 荒武者たちよ
  国産大砲 いま何処
  ああ〜クロマティ
  我らが母校
作詞 中旗潔
作曲 山蔵一浩

作詞・作曲の人名もクロマティのいた時の巨人に在籍していた二人の選手(中畑清・山倉和博)の名前をもじっていますね。さらに「闘魂こめて(巨人軍の球団歌)」という歌詞もありました。(最強隊長さん)
ユリゲラーが念力ポケモン『ユンゲラー』について告訴した時以来のくだらなさだ。(鼻毛さん)
「クロマティ」は誰が考えてもあのクロマティであり、それを本人の承諾を得ず勝手に使っている、それが根本的な問題なのだろうと思います。(中略)
クロマティの訴えはもっともだと思います。 (チロルチョコさん)
単行本収録時にしっかりと「この物語はフィクションです〜」
と、書いてありました。更に調べれば、マガジン連載時にも同じことが書いてありました。(ギャレンさん)
映画版には冒頭のシーンに
「人名、学校名等はすべて架空のものであり、実在する人名、団体名とは一切関係ありません」
とのテロップを流すことが条件で和解が成立するようです。(最強隊長さん)
映画の番宣でしょ、結局は。
だって、知らなかったわけ無いじゃん。
あんまり騒ぐと、やつらに「シメシメ」って思われるって。(黒マティ侍さん)

座頭市 (勝新)
放送禁止用語が多すぎてどこの局もやりたがらない。
というのはどこまでほんとうなのでしょうか? (FASTさん)

今月のwowowでは北野武版「座頭市」放送に合わせて、勝新版6作品を放送しています。
実際に観てないのでセリフが削られているのか分かりませんが、
ドリフの事例もあるので、「作品を尊重して」ある程度は甘くなっているのでは。
でも"メクラ"が削られると訳分かんなくなりそうですが。(JAMさん)

wowowの北野版「座頭市」は、やはり本編が始まる前に
「放送上不適切なセリフがありますが、製作者の意図を尊重して」
云々というテロップが出ました。
乞食メクラなど、セリフの消しは一切無しで放送されました。(JAMさん)
スカパーの日本映画専門チャンネルで放送した、勝新版・座頭市シリーズの全てで「めくら、おし、つんぼ」らの言葉がノーカット放送されていました。
それらをカットしたら何が何だかわからなくなりますがね。
(モノリスさん)

三大怪獣地球最大の決戦(BS2シネマ)
阿蘇山火口シーンで男優のセリフが消されている部分がありました。
これは「きちがい」といっているものでレンタルビデオなどでは普通に収録されています。
(2005.3.24)(ぷうちゃんさん)

地球最大の決戦(衛星映画劇場)
「気違い」と言う発言は当然削除されていましたが、DVDでは放送ではないのでそのまま収録されていました。
但し字幕では、
「あんな気違いなんて気にしない(中略)」と言う台詞が、
「あんな女なんて気にしない」になり、
「その気違いをつまみ出せ」が
「そいつをつまみ出せ」
になっていました。
このほかにも、「キングコング対ゴジラ(おまわり)」「海底軍艦(気違い)」「フランケンシュタイン対地底怪獣バラゴン(めくら)」などで、放送禁止用語をそのまま収録していました。(リンパ腺さん)

幸福の黄色いハンカチ(金曜ロードショー)
劇中で「百姓」というセリフがありました。(2005.4.15)(最強隊長)

まぁ場景の描写に必要で、映画によって誰かを貶めようという意図もないでしょうから問題の無い場面ですよね。
(KIZさん)

なぜ百姓が放送禁止用語なのかは分からないけど、教育現場では教科書にも載ってる普通の言葉なんだよね。
従来「農民」と言われていた人たちの中には、農業だけでなく水産業や狩猟や林業など、雑多な職業携わった人もいたはずで、そういう意味では「農民」という言葉より、単に無名の庶民を意味する「百姓」という言葉の方が正確だと学者が考え始めているそうだ。(ハルマンXさん)

シャル・ウィ・ダンス?
見ていたら、提供バックで『世界一受けたい授業SPは』とアナウンスが流れました。(2006.12.16)(ライさん)
書を捨てよ、街へ出よう (寺山修司)
DVDで、ところどころ口パクになる場面があります。
どもりの朝鮮人が「どもり!」と連発するシーンは、ちゃんと収録されてたけど。(Romeoさん)
仁義無き戦い・広島死闘編
千葉真一が
「あいつらの売っとるのは淫売じゃあないの?お?言うなりゃあ、お〇この汁でメシ喰うとるんでぇ!」
とモロに言うてはります。
どのシリーズか忘れましたが、金子信雄がホステスを指差して
「あいつぁ、お〇この毛も触らせよらんのじゃ」
とも言うてはります。(のりこさん)
新世紀エヴァンゲリオン air
オープニングでいきなりアスカの裸を見てシンジが自慰してたのにはびっくりしました。
映画館で女性が「最低!」って言っていたのが聞こえました。
まあ一人で見に行く映画ですよね。(マイケル)

アスカの声優さんの宮村優子がNHK−BSの「アニメ夜話」(新世紀エヴァンゲリオンの回)に出演した時に、劇場版の最後の台詞について聞かれ、
「監督から『部屋で寝ていたら知らない男が入ってきて、オナニーをしていたらどう思う』と質問されて、あの台詞になった」
と言っていました。(ラッキーウイングさん)
シンドラーのリスト
ユダヤ人が収容所に入れられるときに、みんな裸にされていたのですが、その時複数の人の男性器に修正がかかってなかったような気がします。
(24さん)
女性器もかかってませんよ。(マイケル)
スキャンダル
3月14日月曜日テレビ大阪で放送されたスキャンダルはRー18指定なのに9時近くにやるんですけどおかしくありませんか?ちなみにペヨンジュンの初主演映画です。(魑魅魍魎さん)

たぶん以前放送されたあずみのようにTV用にカットして編集されていると思います。
(ジョセフさん)
スクリーム
1997年6月、神戸で発生した小学生殺害事件はその残酷な殺害方法に加えて、
犯人が14歳の中学生だったという事で同時期に日本公開が予定されていた映画「スクリーム」は、残忍な殺人シーンを含むホラー映画だったため、配給会社が上映の自粛を決定した。
遅れること3ヶ月、同年9月に公開された同作は、この延期騒動が宣伝効果をもたらしたのか、予想以上の大ヒットとなった。
(エルンハルトさん)

スターウォーズ
今ではフォースで通ってますが昔は無理矢理理力と訳したりしていました。
やっぱり、言葉の壁ってあついんですね。作り手の考えが伝わりやすいのはやっぱり、その言語じゃないと難しいでしょうね。(れおさん)

スターウォーズdvd

エピソード6”Return of the JEDI”は、公開時は”ジェダイの復讐”であったが、DVDでは”ジェダイの帰還”に変わっていた。
公開時、誰が”復讐”の副題をつけたのかはわからないが、原題に忠実にしようという事か。(グーリットさん)

製作中は、原題が?Revenge of the JEDI?だった。
日本の配給会社はそのまま?ジェダイの復讐?と直訳して宣伝していた。
しかし公開間際に、大人の事情でルーカス側が?Return of the JEDI?に変更したのだが、邦題はそのまま変更されなかった。
大人の事情とは何かは、あなたの友人のSWオタに訊けば教えてくれるはず。
確かに、シリーズをアナキンの物語として観ると?Return帰還?のほうが正しいと言えるね。(anさん)

"A NEW HOPE"だって、当時、誰も、「第4話、新たなる望み」とか、言わず、このサブタイトルを、完全に、無視してたぜぃ(通りすがりさん)

新たなる望み→新たなる希望
副題が付いたのは、映画がヒットして続編を作れることになってから。
最初は9部作の構想だったのは有名な話。(SWオタさん)

「スターウォーズエピソード2・クローンの攻撃」(金曜ロードショー)
冒頭に「劇中に激しい光の点滅を起こすシーンがあります。
劇場公開時のオリジナル性を考慮していますのでできるだけ部屋を明るくして離れてご覧ください」とテロップが出ていました。(2005.7.8)(最強隊長さん)
砂の女
深夜にテレビ放映されたとき、冒頭で何回も音消し。
原作小説を見てみると、それは「部落」でした。
ただの砂の大地に家が数件ある小さな集落という意味なのに。
20〜25年くらい前だったか、森村誠一原作の映画「野性の証明」がゴールデンアワーにテレビで放映されたとき「部落」と言う言葉が特に修正なしに流れていた記憶があります。ただこれも数回テレビ放映されていて、最近では音消しのほうが多いのかな。ただの小さな農村集落という意味なのに。(不破銀狼さん)
スパイダーマン
同時多発テロの後に作られた、貿易センタービルが映っていた部分は合成で消されています。(ワッハーブさん)

本編予告ではちゃんと貿易センタービルが映し出されていました。
(貿易センタービルに糸を絡ませるシーンなど)
このテロが起きてしまったために上映が何ヶ月か遅れてしまいました。
(放送禁死さん)
スピーシーズ 種の起源
ヘアーが写っているシーンがあります。
普通に見ていると全くわかりませんが、病院から男の豪邸に行った後、逃げ出して通りがかりの車に乗る瞬間にコマ送りで見ると確かに2コマだけ写っています。(lipさん)
先生助けて!殺意の教室(1985)YTV  木曜ゴールデンドラマ

いじめシーンで女子中学生が茶巾されパンツを脱がされます。今でも忘れません。(えみさん、ayaさん)

この場面でいじめられる女の子は2人います。
役の名前が思い出せないので、パンツ下ろしの子をA子、その友達をB子とします。
話は、この2人がクラスのほかの女子からいじめを受けていて、A子が自殺をしてしまいました。しばらくしてA子の自宅を訪問した担任(榊原郁恵)は家の前で親友であるB子と出くわし、公園で話を聞くことにしました。
B子が話してくれた内容は担任
の想像を超えたいじめでした。
「みんなの前でおしっこをさせる」「雑巾で顔を拭く」「体操服を鋏で切り裂く」等でした。
そしてB子は「もっと酷いことをされた。茶巾しぼりと言うんだけど」・・・
(ここからそのシーンに切り替わります)
A子とB子が女子トイレに連れ込まれる。
いじめグループは二手に分かれて2人のスカートをめくり始める。
B子のスカートがめくられたとき、スリップが見える。
必死に抵抗するが多勢に無勢、茶巾にされてしまう。
一方A子は壁に押さえつけられるような格好になりスカートをめくられ、白いパンツが丸見えになる。
そしてパンツが下ろされてしまい、お尻が丸見えになる。
そしてA子も茶巾にされてしまう。(ただし2人とも顔出し茶
巾)再びB子の場面になる。
B子はいじめグループに対し「解いて。お願い解いて」と泣きながら訴えるが、聞き入られずキャッチボール状態にされる。
一方パンツを脱がされたA子もスカートから顔を出した状態でいじめグループにキャッチボールされる。(うんさん)


演出・柴田敏行   
脚本・橋本和子   
出演・榊原郁恵、広岡瞬、久我美子、真木洋子
(ayaさん)

スローなブギにしてくれ
名取裕子は「マークスの山」で、チラリ見せています。
モザイクはかかっていませんでした。
ビデオで何回も確認したので事実です。
(ムキムキさん)
ソドムの市
1975年に制作されたピエル・パオロ・パゾリーニ監督映画。
スカトロ描写や性器の露出などの場面が非常に多い。
その男狂暴につき(CATV チャンネルNECO)
セリフを所々 無音にて カット編集放送でした。
とてもひどいセリフを言ったと思うんですけど、原作のまま聞きたかったです。
何をカットしたのか とても気になってます。(2007.6.2)(一筆啓上さん)

 

た〜
ダーティハリー
ボカシが入ったシーンがあった。
テレビで放映されたときもボカシが入っていたが、近年の放映ではそのシーンそのものがカットされるようになった。DVDを購入して見たら単にヘアが映っていただけだった。つまらんオチだ。(特命キボンヌさん)
ターミネーター1
ターミネーターが若者3人を襲う前の裸で歩くシーンでTV放送ではあそこに黒いぼかしがあったが、DVD版は無修正。暗闇なのではっきりと見えないものの、ぶらぶらしてるのは確認できます。(ジョセフさん)
ターミネーター2
T−1000(役者名が分かりません)が裸で登場した時、しゃがんでいて、よーく見ると、あそこの所に丸いもの(金玉?)がはっきり見えます。
スローにしたり、一時停止したりすれば見れます。(男の物なんてどうでもいいですかね(笑)(miniraさん)

ハリウッドの俳優さん(男性の)は、皆さんMyきんちゃく袋を持っているそうです。オールヌードのシーンを撮影するときは、「Myきんちゃく袋」に大事な物を収納して撮影に挑むそうです。Myきんちゃく袋が見えちゃったのかも知れません。(ゆりけいさん)
大怪獣バラン(1958年公開)
ハイキングをしている人達の前に、お面をかぶった子供が出てくるシーンがあって、
その子供に女の人が言ったセリフが、「君、お家は(口パク)?」てな感じでした。
古い映画だから音が切れてたのか、放送禁止用語を言ったのでしょうか?
どなたか詳細を知ってる方教えてください。(T君さん)商品はこちら
TAXi
誰もが知ってるリュック・ベッソンの「TAXi」。最初のヤツです。
タクシードライバーにメチャクチャ可愛い彼女がいるんだけど、確かマリオン・コティヤールという女優。
彼が寝ている彼女のベッドに潜り込むんだけど、その後彼女がベッドから起きあがったシーンでばっちりアソコが見えてますね。
結構有名なのかなあ・・。
暗い部屋のシーンだからうっかり見逃すんだけど、明るくしてコマ送りにすれば見えますよ。
陰毛や大陰○は勿論のこと、小股開きですので小陰○も見えてます。
最近買った高画質テレビで、DVD見たらチョット絶句でした。(カリさん)
月はどっちに出ている(1993公開)
タクシー・ドライバーである在日コリアンを題材にした作品。これまでの弱者としての在日コリアンから、生の赴くままに行動する在日コリアンを描き評価を得た。近年の『GO』などの系譜となる映画である。主演女優のルビー・モレノは、本作によって多数の映画賞を獲得した。性描写のシーンが過激である。
放送禁止用語がいっぱい出てくる作品です。
深夜の映画番組で、冒頭に注意書きを入れて、公開時のまま放送されてました。
(PONさん)
釣りバカ日誌
西田敏行演じる浜ちゃんと、石田えり演じるみちこさんが、やたらHするので、その度に、画面が真っ暗になって「合体」がよく出ていましたが、最近は見受けられなくなっていると思います。
情事もとい事情があるのでしょうか?(いとおかしさん)

その前の釣りバカスペシャルで合体見ましたよ。
(Mr.3さん)

真っ暗で「合体」って表現はもともと原作でも使ってたネタで、そのまんま映画に持ってきたみたいです。
(PONさん)DVDはこちら
天空の城ラピュタ
2003年にリリースされたディズニー翻訳版では「LAPUTA:The Castle in the Sky」ではなく「Castle in the Sky」というタイトルで公開されている。
これは『ガリヴァー旅行記』にでてくる飛行島のLaputaは、「売春婦」という意味を兼ねた単語としてスウィフトが悪意を持って命名しており、スペイン語圏やヒスパニックの多いアメリカ合衆国では不適切であるため。
(放送禁死さん)商品はこちら
友へ チング
冒頭で
「青少年や児童が視聴する時は十分ご注意ください」
「一部残酷なシーンを含みますのでご注意下さい」との表示。

座頭市や戦場のピアニスト、BROTHER、プライベート・ライアンでも出てた。
ちなみに劇場公開時R15指定。
タイタニックやハリーポッターがテレビ放映されたとき点滅シーンがあるため視聴時の注意のテロップが出ていました。
(ガンマさん、くえすちょんマンさん、最強隊長さん、法律のできる行列相談所さん)商品はこちら

トリコロールに燃えて(R−15指定)
スターチャンネル、スターチャンネルプラスで放送したとき本編終了後に
「放送してはいけない台詞を削除して放送しました」
という意味の断り書きが画面に出ていた。
(YSHRさん)
トゥー・ブラザーズ
2004年に映画館で見た時、冒頭に虎の交尾シーンがあったけど、TVじゃカットされてた。(撮影の時一番撮んのに苦労したシーンとか)
いくら動物とはいえ、かなり激しかったからかそれとも単に時間の関係か。
(ゲス男さん)
デッドコースター
映画公開時は15禁映画でしたけど、テレビ放送の際にけっこうカットされてました。顔に梯子の角がグシャッと落ちるシーンとか。
上記二つとも12チャンネルで木曜の夜9時から放送している映画番組のテレビ版の内容です。(放送禁死さん)

 

な〜
28日後...
主人公が病院で目覚めたとき、最近の映画では珍しくあそこが無修正で丸見えです。
(ジョセフさん)商品はこちら
実写版「忍者ハットリくん」
1966(昭和41)年4月7日放送開始分は、第一話分しかフィルム原版がなく、世に出せないという。
この他にも、内容に放送禁止用語や差別表現はないのに、フィルム等原版が行方不明の為、TV放送やDVD化が出来ないのが多くあるという。
何とマヌケな事か。
(ホーキンスさん)

昔はテープが高価だったのでその節約のため、撮ったテープを上から重ねて収録してたようです。今じゃ考えられないですけど。(ガチャピムさん)

確か70年代に人気だったNHK少年ドラマシリーズの一部(「タイムトラベラー」など)が原版のビデオテープの重ね撮りでソフト化不可能、ということが話題になりましたね。
今回のものは「第一話分しかフィルム原版がなく」という事だし、昭和41年当時ビデオテープを使っていたかは疑問です。(ハサミ男さん)

スプラッタムービーの元祖H・Gルイス監督の名作
2000人の狂人」のタイトルが「マニアック2000」となっていました。
(A-lieさん)

寝ずの番
予告編だけでも
「チンポ」「オメコ」「おそそ(京都方面でのオメコ)」がでてきます。
(しかも、堺正章や中井貴一、木村佳乃が言ってるところが面白い)
本編は、いわゆる猥歌がジャンジャンでてるそうな・・・
TV放映は期待できませんね。
予告編が見れます。(泉州太郎さん)

ご臨終の前に
「『これはやっておきたかったな〜』っていう事おまへんか?」



師匠 「そそが見たい」


一同 「そそ…!?」


「見せましょう」


「こんなおそそで良かったら」


そしてその3分後に師匠は亡くなった。

葬式にて宴が繰り広げられる。

「それでは師匠のあの世行きを祝しまして乾杯!」


堺正章
「はぁ〜、ちんぽ、ちんぽと威張るな、ちんぽ♪」


中井貴一
「おめこ、ちんぽの植木鉢〜♪」
「ちょいとちょいと(合いの手)」


「はぁ〜、おそそかっ広げて青空ながめ〜♪」

面白そうな映画です。

映倫が問題視したのは言葉の表現そのものより「数が多すぎる!」だそうな。
DVDで楽しむしかない。(カチカチさん)

観ました。
本編113分間に、放送禁止用語と呼ばれる言葉が約70回出てきます。
しかし、こう堂々と使われると、かえって下品さは感じない。
(ちんぽおそその爪楊枝♪さん)

DVDが発売されています。

ノストラダムスの大予言
1974年東宝系映画。主演丹波哲郎。
公害や異常気象が次々起こりノストラダムスの予言を準えるように破滅へ向かう世界を舞台に描かれたパニック映画(?)。作中、奇形児の死産処理、開発大臣の発狂、原住民が人肉を食う、腐敗した人体から肉が剥げる等々、当時としても過激な、現在の放送倫理では間違いなく制作不可能な内容。
もちろん今は映像ソフト化、TV放映、劇場公開の全てが不可能な文字通りの幻の作品になっている。
当時公開から一週間で人肉喰い等がカットされた経過も。文部省推奨だったそうです。(AYATOさん)

ニューギニア奥地で調査員が死の灰で侵された原住民に襲われて食べられるシーンと核戦争後に生残った変り果てた人類らしき生物登場のシーンが原爆被害者団体や原水爆禁止団体などより抗議され、完全版の上映は困難になる。
東宝は新聞で謝罪広告も掲載した。



「封印作品の謎」でもネタにされた映画です。
現実の1999年には何も起きなかったですね。
(画像提供 最強隊長さん)


海賊版DVDより。


若者が狂っていきます。

これが問題になった人食い原住民。その1

その2

一番ヤバかったのがこの被爆した子ども。

ミミズ食べている被爆した子ども。
(画像提供 かまいたちさん)


 
 

 

は〜
パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド
中国上映版で、香港映画スターのチョウ・ユンファ(周潤発)さん演じる海賊船長の登場シーンが「中国人を侮辱している」との理由でオリジナルの二十分間から半分にカットされていたことが分かった。国営新華社通信が十五日伝えた。
カットされたのは、中国の海賊船長が一目ぼれしたヒロインに中国の有名な詩を朗読する場面など。中国国家ラジオ映画テレビ総局の担当者は「わが国の実情に合わせ、適切な規制をした」と述べている。同通信は「船長ははげ頭で、傷あとだらけの顔に長いひげ姿。ハリウッドに伝わる悪魔的な中国人のイメージそのままだ」との中国映画雑誌の文章を引用している。古典的な「悪役中国人」の設定に当局が不快感を示したとみられる。(ダッシュ7さん)

パールハーバー
2001年夏公開のだったが市民の感情に配慮し、愛媛県宇和島市内での上映が中止された。
(2001.7.11)(エルンハルトさん)
日本公開版では日本人および日系人差別とみられるシーンやセリフなどはカットされています。(最強隊長さん)
日本公開版って、日本用に編集されているって、映画情報誌にも載ってましたよ。(PATAさん)

バイオハザード1
映画で、最初のほうと最期のほうで主人公のミラのヌードシーンがあったのですが、下もモロ映ってました。
ちなみにそれはDVDですが、テレビでは確かうまくカットされてました。(Kさん)

バトルロワイヤル
民主党・石井紘基議員らによって行われた国会議員試写会で議員側は反論。
結果的に、「やっぱ、観てみないと分からない」と観客に印象付けヒットした。
山形県新庄市では、同市教委が映画興行会社に
「市の公共施設で殺人がテーマの映画をやるのはなじまない」などと申し入れ、市民文化会館での「バトル・ロワイヤル」上映が中止された。
(2000.12.16)(エルンハルトさん)

パピヨン
スティーブ・マックイーン演じる主人公が脱出に成功して海に浮かぶラストシーンで、海中で下から主人公を支えているスタッフの姿がはっきりと見えています。
これでよくOKが出たものだと当初思いましたが、ひょっとすると大がかりなシーンなだけに、撮り直す労力をかんがみて断念したのかもしれませんね。(カゲロウさん)
これって映画関係では有名なNGネタですね(使われているからNGじゃないか…)
映画館で観た時は全く気が付かなかった。
ビデオが普及してから、こういうことが、いろいろと発見され易くなってきましたね。
(匿名さん)

バブルボーイ
発性免疫不全症候群という難病の少年が活躍するディズニーの映画(日本未公開)
モデルとなった少年の親族がディズニーに公開中止を求めた。
細菌から身を守る保護カバーのおかげで外出できるようになった主人公が、初恋の女性の結婚を阻止するために町に出るというコメディタッチの内容。
患者や家族で作る団体から「難病を題材にコメディーを作るなんて酷い」と抗議。
(エルンハルトさん)

ピアノの森
上戸彩がまたもやチンコ発言
主人公の天才ピアニスト「一ノ瀬海」の声を演じることになった上戸彩。
映画のシーンには「ちーっちゃい、チ○コ!」のセリフがある。
上戸はアフレコ後に取材に応じ、記者に向かってこんな言葉を発したのだという。
「堂々と何回も『ち○こ』が言えて超気持ちよかった〜。
しかも『小せえ』とかも言ってるんですよね」
「練習してたくさんシャウトしたら、楽しくなってしまいました」
http://news.livedoor.com/article/detail/3168908/

ピストルオペラ
中学生だった僕が、同い年の子が裸ででていたからびっくりしました。(weさん)
ビデオ借りました。これいいのか? ボカシなしだぜ。(りょうさん)
見えてます・・・・なんで?(ゆきさん)
風呂屋で、中学生位の女の子が全裸でボーっとしてるシーンがありました。
その女の子が風呂屋で全裸のまんま江角マキコに抱きつくシーンもあったような気がします。(T君さん)
見ました。ほんとに脱いでた!モザイクなしだし。内容がよくわからなかった。(てんさん)
かわいい女の子ですね。恥ずかしくなかったのかな?(setさん)
韓英恵ですね。カンヌの受賞作品「誰も知らない」に出てました。
まだこれからの女優さんだけど、あと10年たったら取り上げられるだろうな。(chaplinさん)
なんで裸になるの?しかも全裸、ここの意味が。。
しかも大人みたいな体だし。(駿作さん)
全裸ですね!修正なしとは。。。。。。(saさん)
大人っぽく見えるけど当時10歳。
ベネチア映画祭で公開されてる。
監督は鈴木清順で、特別賞かなんか貰ったかな?
(qさん)
商品はこちら

ハムナプトラ 失われた砂漠の都

ミッドナイト・アート・シアター(フジ)で、死刑のシーンなどがカットされてました。(2007.2.10)(disさん)

必殺仕掛人
第28話 サブタイトル「地獄へ送れ狂った血」がお蔵入り。
仕掛人が精神障害者を殺す話。
(放送禁死さん、ハサミ男さん)

まあ、身も蓋もないタイトルと内容なわけで… DVDには収録されております
あと内容は問題ないが、タイトルのせいで再放送難しいのが「士農工商大仕掛け」って回
*士農工商○○って表現はタブー(ガチャピムさん)

羊たちの沈黙
91年度アカデミー賞5部門を受賞した羊たちの沈黙は上映当時に同性愛者から上映禁止を訴える抗議活動が起き、アカデミー賞を受賞した時にも同性愛者が賞の取り消しを訴える活動を起こしました。
同性愛者がここまでこの映画に抗議した理由は、この映画に登場するバッファロー・ビルが殺した女性から剥ぎ取った皮で作った女性の服で女装するシーンがゲイを連想させ、同性愛者に対するイメージを悪くすると思ったからです。
(御田楽さん)

ピンポン
窪塚洋介がマンションの9階から飛び降りたが、その翌日にwowowで彼の主演映画「ピンポン」を放送した。
映画の冒頭はなんと窪塚が「アイ・キャン・フラ〜イ!!」と叫びながら
橋から飛び降りるというもの。(JAMさん)
 ⇒ http://ahoaho.net/diary/tv/jiko/netshoping/recomend/
いかりや長介が亡くなった直後にズンドコズンドコ全員集合!!が放送された。
(亡くなる前から放送を予定されていた)
wowowは時に(図らずしも)タイムリーな番組構成をする。(by JAMさん)
フジテレビのニュースで、窪塚さんの飛び降りのニュースでアナウンサーが”
「くぼづか」を「くぼづけ」と読んでいました。(2004.6.7)(えのさん)

FUCK/45点

監督:スティーヴ・アンダーソン
公式サイト:http://f-movie.net/
11月10日(土)ロードショー

新作映画レビュー/この映画の題名を紹介することはできません
だそうです。
http://news.livedoor.com/article/detail/3371198/
以下転載させて頂きます。問題あれば削除しますのでご連絡下さい。

新作映画レビュー/この映画の題名を紹介することはできません

この映画のタイトルは、主にアメリカを中心とした英語圏では最も低俗とされる4文字言葉で、公の場では通常口にするのもはばかられる。日本にも(主に差別に関するワードを中心とした)放送禁止用語なるものがありマスコミはその表記を自粛するが、それに近いものといえるだろう。

ただし決定的に違うのは、「Fuck」は使い方によって正反対の意味にもなる、すなわち他人を侮蔑する攻撃的な意図から単なる悪態、ギャグにまで姿を変えるという事。その幅広さ、オールマイティー性を含めた的確な訳語というと、なかなか思いつかない。

映画『FUCK』は、そんな不思議でお下劣な単語に関するドキュメンタリー。その語源、用法から実際の用例まで、あらゆる事例を打ち並べ、大勢の識者にインタビューした力作である。ハリウッド映画で初めて使ったのは70年の『M★A★S★H』だとか、過激アニメ『サウスパーク/無修正映画版』(99年)では 227回も使っているとか、まったくもってどうでもいい知識が豊富に得られる。

インタビューを受けるのはコメディアンが多いので、その演説自体にユーモアがあり笑えるものが多い。アメリカのコメディアンは、ファック連発芸なんていうお下劣ネタがウリの人でも社会風刺を根底に置いているので、こういう問題を語らせると案外内容のあることを話してくれる。

逆に、無理やり言語学や社会学に結びつけてそれらしく論じるマジメな先生のほうが、妙にこっけいに見えたりして面白い。個人的には、単に発音しやすいから普及している面が大きいんじゃないかと思うが……。

一番笑えるのは、この映画のタイトル自体が放送禁止ワードなので、結局どの報道機関も表記できなかったという裏話。ニューヨークタイムスなどは、『****』と表記したというが、これではもはや何なのかすらわからない。挙句の果てには、各地の映画館も看板にタイトルをかけなかったというのだからマヌケである。亀有から自転車で行ける青砥という駅の近くに、看板の代わりに豚の骨をぶらさげている奇妙なラーメン屋があるが、それと同じでわかっている人しか入場できないというわけか。

ただ正直なところ、劇中で激論をかわす肯定派、否定派の論にはまったく興味がもてなかった。「我々はファックを認めるべきか」などといわれても、そんなもんどうでもいいよ、としか言いようがない。非英語圏で生まれ育ったものから見ればまさにどっちもどっち、一生やってろ、くらいなもんである。

スティーヴ・アンダーソン監督はリベラルな人だというから、不毛なこの議論を見せることで、言葉狩りの馬鹿馬鹿しさを見せたかったのかもしれない。そもそもこの監督は、「どうせ永遠にこのままだよ」と諦観しているふしがある。ドキュメンタリーにおいて、そういうクールな視点が功を奏する場合もあるが、本作は逆に「キミはそれで何が言いたいの?」としか思えぬ形になっている。マイケル・ムーア的とでもいうべき、熱い主張が恋しくなってしまうのである。


ブラック・サンデー
1977年の日本公開直前に上映中止。
イスラム原理主義者を名乗る人物から、
「公開すれば劇場を爆破する」
と脅迫電話があったためで、ついに日本公開はなかった。
(エルンハルトさん)

フルメタルジャケット
TVで放映されないのは放送禁止用語満載だからでしょうか?
http://www.hcn.zaq.ne.jp/ganso/neta/sergeant02.htm
↑始まっていきなりこれです。
(暇人暦4年さん)

プレデター2
シリーズ最新作「エイリアンvsプレデター」の公開直前に「プレデター2」がTV放映されましたが、序盤のマフィアの男が対立するギャングに襲われるシーンで全裸の女性の股間にボカシが入っていました。
後ろの方でチラッチラッという程度ではありましたが、時間的には結構長く映っている部類かと思います。
本当ならカットしたい所なのでしょうが、ストーリーの展開上外せないシーンであるため仕方なく処理を施して放映したという感じでした。
またこの映画では劇中、ギャングのボスの生首をプレデターが持ち去るシーンがあるのですが、さすがにそこは完全にカットされていましたね。(らいおっとさん)

フレディVSジェーソン
主人公の父?の首がゴロッと落ちるシーンはカットされていました。(放送禁死さん)
カットされたシーンは、他にもいくつかありましたよ。
フレディが爪を引っ掛けて女性の鼻を取るシーンとか、ジェイソンが男性の首を捻るシーンとか(捻った後のシーンはありましたけど)
>主人公の父?の首がゴロッと落ちるシーン
多分、主人公の友人の父です。
友人が父の首でジェイソンの攻撃をガード(しかし殺される)する場面だった筈なので。(トゲさん)

BeRLiN(1995.12公開)
主演・中谷美紀は劇中では「キョーコ」はデート嬢(売春婦)。
オープニングから正面からではないがヌードを披露し、他にもベッドの中で不能客と交わりながら客を励ますシーンや、誇らしげに自分の商売を「○○○○商売(○内は女性器を表す四文字。テレビ放送時には伏せられるがビデオ・DVDではそのまま流される)」と口にするシーンがある。
(放送禁死さん)

ボイス
CMで少女が白目で絶叫するシーンが、視聴者から「怖すぎる」などの苦情がきて、そのシーンを削除して放送。
(2003年)(くえすちょんマンさん)

ボルケーノ
日曜洋画劇場(テレビ朝日)「ボルケーノ」が放映中止。
「社会情勢にかんがみて作品を変更した」率直、浅間山噴火の配慮。
(2004.9.5)(エルンハルトさん)

ぼくんち
観月ありさ
そんなのあたしのまんこでいっくらでも弁償したるわぃっ!
とハッキリ言ってます。
テレビでのオンエアは今後ないと思われます。(せしるさん)

 

ま〜
マトリックス
CX系列プレミアムステージで放送された「マトリックス・レボリューションズ」にて、
クライマックスにおける人間vsセンティネルズ(機械軍)の戦闘シーンで、一部画面の色合いが暗く、ぼやけた映像が流れていました。
番組冒頭でも「この映画には激しい光の点滅がある部分があります…」云々のことわりがありましたので、番組側の自主的な規制だと思われます。
ちなみに、本編において人が機械に惨殺されたり、流血して死んでゆくシーンなどは
ほとんどカットされていませんでした。
(2007.2.3)(さるすべりさん)

Mishima 
三島由紀夫を題材にした映画「Mishima」が日本では未公開になっていた。
おそらく遺族の配慮だとか。
(フジコさん)

『Mishima:A Life In Four Chapters』(1985年 ポール・シュレイダー監督)は、アメリカで制作されたもので、日本では未公開です。
三島の代表作のひとつである、『仮面の告白』(1949年)の中で、主人公の男性が、グイド・レーニ(1575-1642)というイタリアの画家の画集に掲載されている美青年の絵の図版を見ながら、自慰する件(くだり)があります。
映画では、それを捩(もじ)って、三島(緒形拳)が、マッチョな男性の写真を見ながら自慰するそうです。
三島夫人の平岡瑶子氏(1995年に死去)が、これの試写を観た際、この内容に激怒したため、日本では公開されなかったそうです(未公開の理由は、諸説あり)。
(てらださん)

この映画 烏丸せつ子のヘアヌードシーンが有るそうな。
彼女のファンとして、その場面だけでいいからこの映画見てみたい。
(一筆啓上さん)

封印作品の本で読んだ事があります。まさか日本人を題材としたハリウッド作品があったとは知らなかった・・・・。もしこの作品が日本で公開されたら、と思うと、歴史が変わるんじゃないかと思うのですが。(MAD侍さん)

このビデオの輸入版は当時レンタルされてました。(正式の許可を取ったかは不明)
また、三島の特集の番組でこの映画の映像が一部流れてました。主演の緒方拳さんは三島ぽくはなかった、・・・三島はホモ雑誌に裸を載せるくらいマッチョ志向でしたし。(牧村某さん)


燃えよドラゴン

宮本武蔵
BSで見た所、放送できない台詞が多く、音声が途切れていました

 

や〜
野生の証明
(ゴールデン洋画劇場)
「完全ノーカット3時間」という宣伝だったが、音声が約20カ所カットされた。
消されたセリフは「風道部落」という地名。
(放送中止事件50年より)

USAゴジラ(日テレ放映)
愛媛県宇和島水産高校の生徒を乗せた漁業実習船「えひめ丸」が、アメリカの潜水艦と衝突、沈没した事故が発生した2001年2月
「ゴジラ」(アメリカ版)のテレビ放送を延期。
冒頭に、日本の漁船が正体不明の巨大物体に襲われて沈没する、という表現がある為の配慮。
予定していた日は、映画「フィフス・エレメント」を放映。
(2001.2.24)(エルンハルトさん)

用心棒
黒澤明の用心棒                                 
宿場にある飯屋のじいさんのセリフ
『この宿場の衆はみんなキチゲェ(きちがい)だ!おまえはもっとキチゲェだ!』
(マンバさん、ドライバーさん)

 

ら〜
ラストサムライ
戦いに敗れた官軍の大将が、切腹し、渡辺謙演じる武士にに介錯されて、首が転がるシーンがカットされていました。(UDONさん)

RAMPO (1994年公開)
1995年5月、TBSのオウム真理教関連番組内において、サブリミナル的な演出手法が採られたことが大きな問題になった。
このため1995年8月19日、WOWOW(日本衛星放送)は「奥山バージョン」を放送するにあたってサブリミナル効果を狙ったといわれる18ヶ所と、
フラッシュバックと呼ばれる短いカットを連続的に繋ぐ演出手法が取り入れられている9ヶ所の合計27ヶ所をカットした。
上記Wiki(放送禁死さん)

ロード オブ ザ リング
上映後、字幕をめぐる大きな議論がネット上のBBSや一部雑誌(週刊文春など)で展開された。
キャラクターや地名などの誤訳が多く指摘され、熱烈なファンの怒りを買う結果となった。
(2002.3.2)(エルンハルトさん)

ローマの休日
スペイン広場の階段でアイスクリームを食べるシーンで、後ろに見える教会の時計が、カットが変わるたびにずれている。(ラッキーウイングさん)商品はこちら
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わ〜
 



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