(放送事故、ハプニング)
 
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放送事故、ハプニング【アニメ編】

昔のアニメの再放送は放送禁止用語のセリフが消されてるのが多いです。
DVDではオリジナルのままのものが多いみたいです。
購入された方は教えて下さい。
CS等も結構ノーカットで流れているそうです。

DVD等の映像作品について、現在の「放送禁止用語」に当たるものは、カットが原則です。
そのまま商品化する場合は、パッケージに必ず「ことわり書き」が入ります。基準はメーカーや作品によって大きく異なります。
例;「8時ダヨ!全員集合」のDVD-BOXは、内容に一部、差別的表現がありますが、「消し」はありません。(パッケージに明記)。「池中玄太80キロ」のDVDは、パッケージに「一部音声消去」の注意書きがあります。
(晩ですさん)
最近のアニメは、旧作とちがい、暴力表現、性表現で問題になる事が多いです。
DVDでは比較的オリジナルのままのものが多いみたいです。
購入された方は教えて下さい。

                    
                    
                    
                    
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マーメイドメロディーぴちぴちピッチ
37話
放送開始当初からOPやCMも含めて左音声しか出ず、そのうち音声が完全に消えた。
十数秒ほどで音声が復帰したものの左音声しか出ていない状態が数分続行しその後お詫びテロップを表示したそうです。
テロップ表示は各地方によって表示した時間にばらつきがあった。(2003.12.13)(エルンハルトさん)
47話
放送開始と同時に「NTT東京」と書かれたテストパターンの静止画面になった。
20秒ほどで通常画面に戻ったが、OP終了後のCM入りCM明けの時に再びテストパターンの映像が流れて番組の最後にお詫びのテロップを表示。(2004.2.21)(エルンハルトさん)
致命的なミスを確認。
ブラック・ビューティー・シスターズの歌に苦しむマーメイドのバンクシーンに、
居ないはずのキャラ「るちあ」が描かれているミスがあった。
(2003.11.8)(エルンハルトさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: アタックナンバーワン

舞-HiME
第14話『ねらわれる学園』の中で注射器を使っているシーンがあったんですが、それに「Disposable」というテロップが入ってました。
使い捨てという意味だと思うんですけど、テロップが演出には見えなかったんでビックリしました。(本田ビートさん)

この回を収録したDVDが今月発売されましたが、"disposable"の表記は削除されていました。「注射器の回し打ちが、薬害C型肝炎を想起させる・・・・」との理由で、放映時のみテロップを入れた模様です。(使い捨て人生さん)
第24話 テレビ大阪・(2005.3.22)
「あんたはエサよ。・・・女ひっぱり出すための」
という台詞があったのですが、どうも「・・・女」の「・・・」の部分で、一瞬不自然な消音

テレビ東京・(2005.3.17)
「あんたはエサよ。・・・・ひっぱり出すための」
で、「女」の部分も消音されていたそうです。
ストーリーの流れからみて、もともと
「あんたはエサよ。レズ女ひっぱり出すための」
だった台詞を、
テレビ東京=「レズおんな」の5文字を消す
テレビ大阪=「レズ」の2文字を消す
で放送したと思われます。(荒惚れ魔さん、イリヤさん)

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: マーメイドメロディーぴちぴちピッチ

舞乙HiME
あの規制厳格なテレビ東京系ですが、24話で、15歳少女が義理の父親を誘ってベッドシーン・・・・というシーンがありました。
性交中の直接シーンはありませんが、
1:少女が義父の面前で全裸になる(乳首や股間は、視聴者からは隠れるアングル)場面、
2:そのまま義父と接吻する場面、
3:最後はいわゆる「朝チュン」場面(正確には「夜チュン」)
でした。MBS系土曜18時ならともかく、テレビ東京系でここまでやるとは脅威です。
(2006.3.23)(16番目の男さん)

深夜とはいえ、地上波じゃまずいでしょう、アレは(大汗)(倍胡坐さん)

話の進行上、行為には至っていないと思われます。
まあ、もっと単刀直入なベッドシーンがある作品もありますし、どうってことないと、個人的には思ってます。
ランジェリー姿で戦闘しているアニメのほうが、最初見た時、ヤバく感じた。(アニオタさん)

あの「小林王子」の事件が原因で、テレビ東京アニメで「メイド」「ご主人様」が禁止用語になったそうです。
そのため、10月から同局で放送開始予定だった「舞☆MAiD(マイスター・メイド)」というアニメが、急遽メインタイトル変更を余儀なくされ、舞乙HiME(まいおとめ)になりました。
さらに、出演予定だった「メイドさんキャラ」も出演中止になるようです。
(KISEIしすぎさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 舞乙HiME

 魔術士オーフェン
毎日放送で1999年2月13日に放送された第16話では、
夜7時台に放送されていたスポーツ中継が延長になったため、予定より遅れて放送されていたのですが、(毎日放送では土曜深夜に放送)
文字多重放送で、内容と異なる文字が流れてしまったらしく、Aパート開始から7分40秒後に
「放送時間変更のため文字放送が内容と一致していません。」というテロップが表示されていました。
(1999)(yasuさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 魔術士オーフェン

MASTERキートン

(2005年5月26日号)の報道によると、『MASTERキートン』の著作者は勝鹿北星・浦沢直樹となっているが、勝鹿が原作を仕上げたことはなく、小学館の担当編集者である長崎尚志と浦沢が漫画作りの全てを行っていた(長崎証言)、という。
印税は勝鹿と浦沢で折半していたが、これが問題となり交渉、印税は半分ずつのままで勝鹿の名を小さく表記することで決着した。しかし、2004年12月の勝鹿の死去後、勝鹿と親しかった雁屋哲が小学館に猛抗議し、結局2005年5月現在増刷が中断されている(匿名関係者証言)、とのことである。
ただし、週刊文春の記事に対し、既に勝鹿が死去していることから「欠席裁判のような形」になっているとのいしかわじゅんのHP内に掲載された指摘[1]や、「直接打ち合わせをしているのはほとんど長崎で、その段階で原作を改変していたというのが浦沢・長崎の語ったところだ」という夏目房之介の見解[2]を取り上げたうえで、記事内容に対し疑問を投げかける指摘もある(外部リンクの検証サイトを参照)。
なお、アニメ版についてはDVDの廃盤には至っていない。
wikipediaより転載させて頂きました

NHK衛星第2の『衛星アニメ劇場』(毎週土曜日に放送中)の中で、『MASTERキートン』(日本テレビ系)が放送されているのですが、例の著作権問題は、どうなったのでしょうね?
(てらださん)

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: MASTERキートン

まほらば
漫画とアニメで設定のちがうところがあります。
釘バットで人を殴るキャラ(通称友人B子)がメガホンに変わってたり、漫画ではお酒を飲む未成年がアニメでは飲まないなど。
また作者の小島先生は懐ゲーがすきで漫画のいたる所でゲームの台詞、題名等があったが、それらもなくなっていた。(流星さん)
ヒロインの一人が原作の漫画では多重人格と言う設定がアニメでは変身となるようです(変身?)
多重人格とは放送禁止用語なのでしょうか
またサブキャラに自殺壁のあるキャラがいるのですがそれもアニメでは変更されるそうです。
(ゴルさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: まほらば

マグマ大使
おし」「つんぼ」「めくらというプラカードを下げてる場面があり、
ビデオだとモザイクがかかっている。(AYATOさん補足)
「おし・めくら・つんぼ」の件は実写版で、ここで紹介されているアニメ版DVDは関係ないと思いますが (昔発売されたLD版では修正されてます)
(ガチャピムさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: マグマ大使

まじかる☆タルるートくん
マンガでは、江戸城本丸の母親千鶴がヤクザが暴れてるのを諌めるところで、逆にからまれ乳房を揉まれるシーンがあったがアニメでは威嚇されただけだった。
子供心にちょっと残念だった。(チョコさん)
商品
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: まじかる☆タルるートくん

まじかるカナン
KBS京都にて、3月4日放送分の『まじかるカナン』に誤りがありました。
本来、第9話の放送予定となっておりましたが、放送局の手違いにより、誤って第10話を放送してしまいましたこと深くお詫び申し上げます。
つきましては、下記の通り再放送させて頂きますので、今後とも『まじかるカナン』をよろしくお願い申し上げます。
3月11日(金)/KBS京都
・第9話  25:25〜25:55
・第10話  25:55〜26:25
(エルンハルトさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: まじかるカナン

マシュマロ通信(テレビ東京系)
ジャスミンの足が3本になってる作画ミスがあった。
(2004.9.19)(エルンハルトさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: マシュマロ通信

魔法騎士レイアース
原作では死なずに続編『レイアース2』にも普通に出るはずの主要キャラ、プレセアをアニメでは死ぬ設定にしてしまった為アニメ第二部(レイアース2のアニメ化)では『魔法で生き返った』とか『実は生き返ったのではなく双子の妹が死んだ姉に成り代わった』と複雑すぎる設定に。ちなみにプレセアに双子の妹がいるという設定は原作にはありません。(AYATOさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 魔法騎士レイアース

魔法少女リリカルなのは
三重テレビで放送された第一話が放送事故を起こしていました。
冒頭が普通に数秒流れたのちに、いきなり画面がブラックアウトしたような状態でした。
アニメ自体は次の週から通常通り放送していき、終わりの週を合わせるためか、第十二話と第十三話(最終話)を続けて一時間のSPにして放送しましたが、道中の話は一週間遅れで進行していきました。
(2005.10.2)(カーズさん、yasuさん)
http://nanoha.com/archive/oainfo.html
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 魔法少女リリカルなのは

魔法少女プリティサミー(TV大阪)
ポケモン事件の影響で、第19話を放送自粛。
【第19話「薔薇の花びらが舞い落ちた時、静かに魔法は消える」の予定でしたが、都合により第20話をお送りします。ご了承下さい。】
とテロップを出した。
(1998.3.5)(ギチさん、満天さん、放送禁死さん)
「TVアニメ資料館」に詳しい説明有り。
テレビ大阪の再放送『魔法少女プリティサミー』第19話未放映問題を検証する
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 魔法少女プリティサミー

魔法使いサリー(初代)
第1話〜第17話はモノクロ(白黒)、18話以降はカラー
平成10年・CSの「ファミリー劇場」で再放送。
しかしセリフカットが多いうえ、以下の4話は再放送されず。
 第14話「夢と幽霊」
 第15話「魔法の地下鉄ゼロ号線」
 第16話「やっかいな居候」
 第17話「サリーと王女」
平成16年8月・CSの「東映チャンネル」でニューマスター版として再放送。
第14話〜第17話は放送されたが、以下の3話は再放送されず。
 第20話「日曜日のおくりもの」
 →ビデオソフト化なし。「ファミリー劇場」でも再放送されなかった。
 第66話「老犬と少女」
 第71話「先生の花嫁さん」
供給元の東映アニメーションが「倫理上の問題」として放映を見送る判断を下したらしい。

http://homepage3.nifty.com/sakapoyosu/sally/zatsu.htm
さかぽよすの「魔法使いサリー」のページ
●白黒とカラー、幻の話 より引用改訂
(放送禁死さん)

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 魔法使いサリー

マルコ・ポーロの冒険

ビデオマスターが処分されたそうです。

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: マルコ・ポーロの冒険

まんが日本昔ばなし

「桃太郎」
TVで放映されたものと、現在ビデオ等に収録されているものとは明らかに違います。
最初の桃太郎にも、桃太郎が桃から出てきた途端、おしっこしちゃうというシーンがありました。(泉さん)

私が知る限り4つ以上のバージョンがあります。
紙芝居形式やちゃんとセルアニメになってたりいろいろです。
当時は、ビデオ化やDVD化を想定してなかったので、権利関係で調整できずにお蔵入りになってる作品があると、某映像関係者に聞いたことがあります。(KATSUさん)

もっとぷくぷくの坊やで、猿犬雉もぷくぷくしてました。
私の子供のころに観たのはこのイラストVer.だったのでリニューアル版なのかなぁと思ってます。
動きもコミカルでギャグっぽくなってたし。(みんみんさん)
TBS | 「まんが日本昔ばなし」

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: まんが日本昔ばなし

魔法先生ネギま!

第三話でスプーが!

これって、声優さんの手書きですよね〜
最期の歌のテロップで毎回誰が描いたか出てますよね〜
今回は松岡さんでしたっけ?ウル覚えですみません。
(2006.10.18)(匿名さん、謎の風来坊さん、大野さん)

原作ではパイパンという表現やショタコンという表現があったがアニメではこの部分はカットされていた。
(麒麟さん)
原作3巻のエヴァの話で、エヴァ吸血鬼の服のスカート漫画の方では透けて黒いパンツが見えていましたが、アニメではぜんぜん透けてなくてふつうのスカートになってました。
あとのどかがエヴァの魔法で裸になるシーンもアニメでは制服の一部がかすれただけでした。(ねぎ男さん)
ヒント:テレ東規制。
でもDVDではちょっとのパンチラはあるみたいね。(名無しさん)

そう言えば、アニメ化決定した当時、ネギ先生役の声優佐藤利奈さんが、『ネギま原作』の印象をやたら『パンチラ』って言ってましたっけ…(アニオタさん)
5話目の中で、キャラクターの声が完全に入れ替わっている場面がありました。
明石裕奈と和泉亜子というキャラクターがいるのですが、
自動販売機の前で噂話をしているシーンにおいて、
明石がしゃべってるはずなのに和泉の声が、和泉がしゃべっているはずなのに明石の声がするという事態が起こりました。
話の中で二人の人格が入れ替わったわけでもありませんし、その後の両方の声はともに正常でした。
いたずらでもないかぎり、製作ミスのような気がするのですが・・・
過去の他のアニメで、こういった声の入れ替わりなどが起こったことはあるのでしょうか?(TKTさん)

製作スケジュール的に相当現場が混乱しているらしいです。
以下、原作者・赤松健先生ご本人公式HPの日記(2月4日分)からの引用↓
アニメ版「魔法先生ネギま!」の作画の乱れについて、スタチャからレポート到着。
DVDで作画を大幅にやり直す件ですが、
・第1話で、作監修正が入ってない数十カットを全て修正。
・第2話は全編作り直し。絵コンテ&演出は宮崎監督で、作監は加藤さん。
・オープニングは、動画を全部やり直し。
・第4話以降、作監が入っていないカットを全てやり直し。
・くまちゃんパンツを、パンツラインを足して書き直し。
(引用終わり)
30分もののアニメを丸ごと1本作り直し・・・・
という事態にまでなっているようです(ジャイアンと、パンだ!さん)

続編が製作中止らしいです。
アニメ製作会社側は作りたがってるけど、原作者の赤松健氏が許可を出さないとかで。
前作も途中で放送打ち切りされたと言う噂を聞きました、それでいきなりの急な展開で終わらせたのかな?
前作が原作とアニメで全く違う設定だっただけに原作者はウンザリきたのかな?アニメも原作に近い形で再現してましたが、放送規定でオリジナリティが出せなかったのかと。
DVD版レンタル版共に、多少の見せる所(パンチラやお色気シーン)は見せるて感じで編集されてます。テレビ版では全く見せていない、テレビ版は不自然なシーンが多かった。
DVD版では第1話のオープニングからキャラと声優の文字が出てきます。
テレビ版では15話辺りからオープニングで声優名が出てきました。
テレビ版では前半話と後半話(15話ぐらい)からでのキャラの髪色の設定が一部変わってます。(Y.Iさん)

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 魔法先生ネギま!

                    
                    
                    
                    
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