(放送事故、ハプニング)
 
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放送事故、ハプニング【アニメ編】

昔のアニメの再放送は放送禁止用語のセリフが消されてるのが多いです。
DVDではオリジナルのままのものが多いみたいです。
購入された方は教えて下さい。
CS等も結構ノーカットで流れているそうです。

DVD等の映像作品について、現在の「放送禁止用語」に当たるものは、カットが原則です。
そのまま商品化する場合は、パッケージに必ず「ことわり書き」が入ります。基準はメーカーや作品によって大きく異なります。
例;「8時ダヨ!全員集合」のDVD-BOXは、内容に一部、差別的表現がありますが、「消し」はありません。(パッケージに明記)。「池中玄太80キロ」のDVDは、パッケージに「一部音声消去」の注意書きがあります。
(晩ですさん)
最近のアニメは、旧作とちがい、暴力表現、性表現で問題になる事が多いです。
DVDでは比較的オリジナルのままのものが多いみたいです。
購入された方は教えて下さい。


                    
                    
                    
                    
          ぬ     ね     
                    
                    
                      
                    
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北斗の拳
北斗の拳2
OPテーマ「TOUGH BOY」の歌詞「イカれた時代へ」が、アニメ放送では
「ふざけた時代へ」に変わってます。
http://www.youtube.com/watch?v=0umpeN2uJbY
「TOUGH BOY」のフルバージョンの歌詞
(バウム・クーヘンさん)

今年2月に放送された「R-1ぐらんぷり」のなだぎ武のネタ中に流れた際は、
『イカれた時代…』となっていました。
(この番組のDVD化などは未定です)
(SHさん)

「TOUGH BOY」は本来のバージョンとアニメバージョンの2種類があるようです。
アニメバージョンは指摘の点以外にも、1番2番の歌詞を混ぜた上、オリジナルの歌詞も加わっています。
カラオケやCDでは、本来のバージョンしか確認していません。
(LAYさん)

お前はもう死んでいる〜から体が砕けるシーンなどが批判をあびました。

一般の局では残酷過ぎて放送が出来ないみたいです。
(FUNTACKさん)

友人から聞いた話ですが、昔裁判があって通常放送局での放送が禁止になったと聞きました。
(アッキーさん)

リアルタイムで放映していた頃に、
PTAの「子供に見せたくない番組」に挙げられたことはあります。積極的な再放映は確かに見かけませんね。
(晩ですさん)

テレビ化の際は殺されるシーンをどうにかならないかと試行錯誤の末、シルエットが破裂するような独特のシーンが作られたらしいし
(ふと気になったけど、血が出る描写ってまずいんかな。北斗に限らずアニメで血が出る瞬間の映像は真っ赤じゃなくて光で加工したような感じ)
テレビ版よりも殺され方が残虐すぎて作者からあれは違う、別物とまで言われた映画版はテレビじゃ放送されてないはず。
(CSやBSではやったかもしれないけどわかりません)
(ガチャピムさん)

韓国か中国で無断で実写版が作られてたのを放送していました。笑えた。
(よこちゃんさん)
↑トリビアの泉じゃなかったですかね?(マイケル)

韓国か中国あたりのアジアの国で北斗の拳の残酷シーンにはモザイクをかけて深夜に放送しているそうです。
ドラゴンボールZも台湾か香港あたりのアジアの地域では暴力シーンの規制に厳しいので深夜に放送しているそうです。(最強隊長さん)

アニメ化決定後から読者の中からも
「原作の暴力・流血表現をどのように処理するか?」
と不安に思う者も少なくなかったが、人体破裂や切断などの過激な暴力・流血描写に関してはシルエット演出で残虐性を抑え、悪党の放送上の台詞やケンシロウの悪党に対して攻撃的すぎる台詞回しも一部カットされたり別なものに変えられたりと、ゴールデンタイム帯でのテレビ放映への配慮も払われ、当時の編集長の西村繁男によると、残酷描写に関するクレームは編集部にはなく、アニメの方へも特になかったはずと証言している。
担当編集者の堀江信彦もほぼ同様に証言している。
ただし、直接のクレームこそなかったものの、日本PTA全国協議会が1986年にまとめた第1回「好ましくない番組ワースト10」の7位には選ばれている。
(北斗の拳wikipediaより)
「北斗の拳」の原作者、武論尊氏のインタビューより:
>だから、テレビになる時も、
>もう血の色を消せ、赤使うな、青にしろとか、
>それはすっごい注文付けたよ。
>これ、お茶の間に流れたらグロだから、
>絶対ダメだから色消せとか、無機質にしてくれとか、
>ガラスが壊れるようにしてくれとか、そういう形でずいぶん言ったよ。
>生の血で飛んで、生の血が破裂するとかってのは、
>シルエットにするなり、無機質でやってくれ、描かないでくれって、
>ずいぶん注文してたよ。
ということで、アニメ版の暴力シーンの"処理"に関しては原作者からの注文だったとのこと。(JAMさん)
北斗の拳2
OPテーマ「TOUGH BOY」の歌詞「イカれた時代へ」が、アニメ放送では
「ふざけた時代へ」に変わってます。
http://www.youtube.com/watch?v=0umpeN2uJbY
「TOUGH BOY」のフルバージョンの歌詞
(バウム・クーヘンさん)
「烈火逆流拳 死すべきやつらが多すぎる」から。

(産堵さん提供)


リンのパンチラ

(産堵さん提供)
TVシリーズ 北斗の拳DVD
北斗の拳DVD
R指定について
スマステ4のR指定についての特集コーナーを観ましたが、日本で暴力シーンのR指定は近年(バトルロワイヤルあたりから)になってからだそうです。
また、国によって規制のしかたが違うようで、アメリカは映画の9割ほどは何らかの規制がかかっているそうです。
(Mrインクレディブルも規制されているそうです)(くえすちょんマンさん)
トリビアで紹介されたことがある韓国において無許可で製作されたという実写版の北斗の拳の動画が見れるサイトを見つけました。(御田楽さん)
http://www.youtube.com/w/Korean-Hokuto-no-Ken?v=cYdX1sW1HNc&search=hokuto%20no%20ken
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 北斗の拳

ぼくらの
アニメ版『ぼくらの』ブログ問題

アニメ版『ぼくらの』を制作時に、森田は自分のブログにおいて進捗状況の報告や、放映された回についての質疑応答などを行っており、視聴者から批判、応援、質問等さまざまなコメントが寄せられていた。その中で森田は、「私自身が原作を嫌いで、アニメーション化にあたり、ある意味原作に悪意を持った改変を加えていることを認めます」といった発言を行った。それに対し視聴者から、アニメ版『ぼくらの』に対する作品批判にとどまらず、森田自身に対する批判も数多く投稿された。
その後、同ブログにおいて、「原作そのものが『嫌い』という言葉が誤解を招いたので訂正します。原作自体は多くの謎がちりばめられているよい原作だととらえていますし、アニメーション化のやりがいのある原作だと思っています。そこを単純に謎が多いから、苦労が伴うからということでを原作をつい『嫌い』と書いてしまいました。仕事の質に対する批判に安易に個人的な『嫌い』『悪意』のせいにして書いたことが間違っていました。『なぜ子供たちが死ぬのか』という最大の謎を自分たちなりの解釈をすることから逃げることはありません」と釈明がなされたが、一連の問題は放映終了後も尾を引いている。
IKKI誌上の原作者とのインタビューでは「(『嫌い』発言は)なかば言わされてしまった」と語っているが、それに対する原作者の返答は「そうでしょうね(笑)」である。wikipediaより転載しました。

現在放映中のアニメ「ぼくらの」の監督が、自身のブログに以下のような日記を書き込みました。
(以下、文末の結論部のみ引用)
>アニメーション版「ぼくらの」の監督は原作が嫌いです。
>今後、原作にある魅力がアニメーション版で展開されることは期待できません。
>だから、原作ファンの方々は、今後アニメーション版を見ないでください。
>と、これは言い過ぎか。これからも見て、批判をよせていただいて結構ですが、
>がっかりされるのが目に見えているものですから、つい。。
>次の第10話、ナカマ篇など、大幅な改変によって、原作をはっきりと否定していること、ここに明言しておきます。
(引用終わり)
監督本人が「原作ファンはアニメ版を見ないで」と、製作・放映が現在進行形の時点で発言するという、恐らく?前代未聞の事態になっています。
私の意見としては、監督個人が「そういう考え」を持つのは自由だけど、
最高責任者という立場上、こんな事を公に吐露すれば、
頑張っているスタッフの士気に悪影響を及ぼす・・・と考えてほしかった、
大人として、グっと飲み込み我慢すべきだった・・です。
(無銭米さん)

それとこれは契約違反になるのではないか?
商品としての原作付アニメの原作好きファンに唾するような行為です。ただちに監督を更迭するか、作品の製作中止は無理なので「第2部」とでもして継続すべきでしょう。
ただ、1クールアニメなら時間的にもう製作終了してるので無駄かも。
(牧村某さん)

ブログ見たけど、炎上してなくてコメント欄が意外と穏やかだったな なんとなくファンである視聴者のほうが大人に見えてきたが 
つうか、それ以前にブログで書くことじゃないだろ・・・ これ。
(ガチャピムさん)

アニメ製作者っていろいろとストレスたまってボロでちゃうからブログやmixiしないべきだね。
原作読んだこと無い私にとっては結構よかった回だと思うのですが…。
よっぽど原作が素晴らしいか、制作陣の腕が甘いかどうかは判断しかねます。
(放送禁死さん)

鬼頭氏は基本的にアニメの方には口出ししない方なんで、そこいらの漫画をアニメ化するより難度は高いんよね。
ストレートに再現すると危険な内容が多いだけにどんな塩梅になるか監督の腕の見せ所だったワケだが。
スポンサーに対する背信行為ともとれる発言はいかんな。
OP、ED曲は原作をイメージして作っていただいたってところがさらに泣けるありさま。すばらしい曲なだけに・・・(ひろさーさん)

公式HPが立ち上がった時から、やたら原作と違う事を
アピールしてました。
原作ありきの企画物としては、監督なんて飾りでも
仕事は流れていくものです。
ちょっとうがった考えするなら、
原作漫画を売るためのプロモートアニメだとすれば、
そこそこ目的を達成しているのかも。
なぜか、声優の方にはこのアニメのファンが結構いるようです。
(アニオタさん)

 

第何話になるかは不明ですが、森田宏幸監督のブログ上で「血」の描写についての記述がありました。

>番組の内容に問題があった時、視聴者から電話などで苦情が寄せられる。
>局は、お客様である視聴者に責任ある対応をしなければならない。
>苦情を受け入れて番組を改めるか、きちんと反論し視聴者の理解を得るか、そのどちらかしかないわけです。
>そのせめぎ合いが煮詰まっていった結果、
>「この黒い液体は血には見えない」という、反論がまかり通るようになった、と。

>作る側も、血が流れるシーンは暗い場所を設定して、影色の解釈で血を黒く描く。
森田宏幸のブログ 放送できるか出来ないか問題(1)より
アニメでの「血」の描写の件については、今にはじまったことではないですが、あくまでもアニメは子供向け。
ということで放送する時間帯が深夜でも修正せざるを得ないというわけみたいです。※アニメぼくらの は 放送上、原作と大きく改変されていますが、原作者の意見は「原作は原作・アニメはアニメ」ということみたいです。
(放送禁死さん)

番組放映前にオフィシャルHPで『ぼくらの』の紹介文を読みました。
そこには、『原作にはない、アニメ独自の展開あり』と明記されていました。
つまり、アニメ見た人にも、原作の漫画を読んでもらおうと言うプロモの意味も兼ねていたのでしょう。
(アニオタさん)

第18話「現実」より


田中(※左の人)が6本指です。
ちなみにこの回は、かなり作画がひどいかったです。
(uhf)
(放送禁死さん)

コマ送りにして見るとよくわかりますが、
三本指に見える真ん中は、第三関節と
感情線による肉の盛り上がりを表現するための線が、
トレース不良により、指に変化してしまったもののようです。
(アニオタさん)

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: ぼくらの

ポケモン

(999さん提供)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: ポケモン

星のカービィ
92話(2003.7.26)
話のラストの部分でJNNの報道特番が放送され、放映が中断されました。
その報道特番は、その当時に発生した宮城県北部の地震のニュースです。
実は『星のカービィ』放送開始17分前に宮城県北部で震度6強が観測されていました。
その後、7月30日から8月1日にかけてTBS系26局で再放送されました。
詳しいことはこのページを見てください。
http://home-aki.cool.ne.jp/kirby-houdou.htm
本放送と再放送の比較もしています。
(たーちゃんさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: 星のカービィ

ぱにぽにだっしゅ! (TV東京系)
登場人物の教授の右手が原作の漫画では義手なのですが、アニメ版では意図的に隠して描かれているようでした。
これもいわゆる「配慮」なのでしょうか?
(2005.8.27)(Yevisさん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: ぱにぽにだっしゅ!

ポリフォニカ
ヤシガニ」「キャベツ」を上回る出来に?

第一話の「作画監督」さんが自身のブログで、以下のように製作現場の内情を明かしています。(以下、同氏BBSより引用)

2007/03/26(Mon) 08:50 No.2330
先ほどポリ○○二カの#1作監作業が終わりました。自分は投げ出した某作監がやるはずだった原画を数カット描き終えましたが、
明日、なんとV編です(笑)もちろんその後納品となる訳で・・・もう、尋常じゃないです。
いまごろ海を越えたところで動画に仕上げとがんばっていることでしょう。今回は、・・・というより今回も・・・スタッフに恵まれずかなりひどいフィルムになってしまいましたよ。
ホント運がないっていうか・・・。決まっていた演出さんが降り所から始まり、紹介された原画さんと演出さんの凄いこと・・・(爆)。
さらに作監さんは、前に書いているとおり予定していたぎりぎりの締め切り日にもう出来ないって言ってくるし先週の(金)だよ・・・まったく。(中略)
信じられません・・・自分には。普通に極々普通に仕事がしたいです(笑)。
これでまたネットでたたかれるんだろうな・・・
(引用終わり)

これからは、こういう「スタッフが現場破綻をブログで暴露」
という事がますます増える時代になるのでしょうか・・・
(無銭米さん)

作品見てみました。
確かに、フレームワークや口パクが少し多いような気もしますが、作画レベルが極端に低い物ではありませんでした。
海の向こうの人たちががんばったおかげでしょうか?
(アニオタさん)

こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: ポリフォニカ

ポパイ
太平洋戦争中の頃、ポパイが日本人をボコボコに痛めつける話が作られた。
そこに描かれた日本兵、メガネで釣り目、
出っ歯で笑いながら言い訳を言って許しを請う正に間違った日本人像マンマで国辱ものでした。 
(ガチャピムさん)

タイトルからしてすごいです。


これが当時アメリカ人から見た日本人のイメージです。


お約束のほうれん草です。


食べてパワーアップ。


最後は日本人をやっつけてハッピーエンド。
(youtube掲示板No.544 放送禁死さん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: ポパイ

ボボボーボ・ボーボボ
「プルプー」というドラゴンボールのフリーザをパロった敵キャラの側近に「禁煙」というタバコの姿をしたキャラがいるのですが、アニメでは「チョコ」という名でチョコレートの姿に変更されていました。
原作では「禁煙」の回想で学生時代誰が喫煙したかというシーンがあったのですが、アニメではそのシーンは全カット。
子ども番組でタバコは悪影響だから変更されたのだと思いますが・・・。
(放送禁死さん)
2003年11月29日放送分の第3話は、毛狩り隊暗殺部隊の一人キラリーノが登場した話で、アニメ版のキラリーノは、アヒルパンツのタカシが頭の上で、レスリングコスチュームという原作とは異なった不自然な姿だった。
アヒル親父は原作では、「お前は単なる下ネタだ」というが、アニメでは、
「お前はただの白鳥だ」に差し替えています。
ゴールデンタイムの放送で原作の姿のままでは放送しずらい上、PTAのクレームが来たと思われる。
また原作のゲームボーイブタはポケットゲームブタに名前を変えられている。
(ゲームボーイは任天堂の登録商標のため)
(hamagucheさん)
また原作のゲームボーイブタはポケットゲームブタに名前を変えられている。
(ゲームボーイは任天堂の登録商標のため)
原作では敵が用意したご飯に青酸カリが入っておりボーボボら、
おいしそうに食べてるシーンだったんですが、テレビでは青酸カリからピラニアにかわってました。
どなたか確認たのみます。(2004.7.17)(ま さん)
ライスがパンツをかぶるシーンがシャンプーハットにかわってました。(2004.7.24)(まさん)

(原作 澤井啓夫、テレビ朝日・投影アニメーション制作)
(画像 放送禁死さん提供 使用している画像は全て原権利者に帰属します)
ライスがキングオブハジケリストに覚醒した時の言葉が、
原作では「オッパイもみてえーーーー!!
TVシリーズでは、「親孝行してえーーーー!!
(Pbさん)
原作では敵が用意したご飯に青酸カリが入っており、ボーボボらがおいしそうに食べてるシーンだったんですが、
テレビではピラニアにかわってました。
どなたか確認たのみます。(2004.7.17)(ま さん)
こちらに補足コメント、感想書けます → アニメ 放送事故・ハプニング: ボボボーボ・ボーボボ

                    
                    
                    
                    
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