(放送事故、ハプニング)
 
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放送事故、ハプニング【アニメ編】

アニメ掲示板を分離しました

昔のアニメの再放送は放送禁止用語のセリフが消されてるのが多いです。
DVDではオリジナルのままのものが多いみたいです。
購入された方は教えて下さい。
CS等も結構ノーカットで流れているそうです。

DVD等の映像作品について、現在の「放送禁止用語」に当たるものは、カットが原則です。
そのまま商品化する場合は、パッケージに必ず「ことわり書き」が入ります。基準はメーカーや作品によって大きく異なります。
例;「8時ダヨ!全員集合」のDVD-BOXは、内容に一部、差別的表現がありますが、「消し」はありません。(パッケージに明記)。「池中玄太80キロ」のDVDは、パッケージに「一部音声消去」の注意書きがあります。
(晩ですさん)
最近のアニメは、旧作とちがい、暴力表現、性表現で問題になる事が多いです。
DVDでは比較的オリジナルのままのものが多いみたいです。
購入された方は教えて下さい。

                    
                    
                    
                    
          ぬ     ね     
                    
                    
                      
                    
                       を

マーメイドメロディーぴちぴちピッチ
37話
放送開始当初からOPやCMも含めて左音声しか出ず、そのうち音声が完全に消えた。
十数秒ほどで音声が復帰したものの左音声しか出ていない状態が数分続行しその後お詫びテロップを表示したそうです。
テロップ表示は各地方によって表示した時間にばらつきがあった。(2003.12.13)(エルンハルトさん)
47話
放送開始と同時に「NTT東京」と書かれたテストパターンの静止画面になった。
20秒ほどで通常画面に戻ったが、OP終了後のCM入りCM明けの時に再びテストパターンの映像が流れて番組の最後にお詫びのテロップを表示。(2004.2.21)(エルンハルトさん)
致命的なミスを確認。
ブラック・ビューティー・シスターズの歌に苦しむマーメイドのバンクシーンに、
居ないはずのキャラ「るちあ」が描かれているミスがあった。
(2003.11.8)(エルンハルトさん)

舞-HiME
第14話『ねらわれる学園』の中で注射器を使っているシーンがあったんですが、それに「Disposable」というテロップが入ってました。
使い捨てという意味だと思うんですけど、テロップが演出には見えなかったんでビックリしました。(本田ビートさん)

この回を収録したDVDが今月発売されましたが、"disposable"の表記は削除されていました。「注射器の回し打ちが、薬害C型肝炎を想起させる・・・・」との理由で、放映時のみテロップを入れた模様です。(使い捨て人生さん)
第24話 テレビ大阪・(2005.3.22)
「あんたはエサよ。・・・女ひっぱり出すための」
という台詞があったのですが、どうも「・・・女」の「・・・」の部分で、一瞬不自然な消音

テレビ東京・(2005.3.17)
「あんたはエサよ。・・・・ひっぱり出すための」
で、「女」の部分も消音されていたそうです。
ストーリーの流れからみて、もともと
「あんたはエサよ。レズ女ひっぱり出すための」
だった台詞を、
テレビ東京=「レズおんな」の5文字を消す
テレビ大阪=「レズ」の2文字を消す
で放送したと思われます。(荒惚れ魔さん、イリヤさん)

舞乙HiME
あの「小林王子」の事件が原因で、テレビ東京アニメで「メイド」「ご主人様」が禁止用語になったそうです。
そのため、10月から同局で放送開始予定だった「舞☆MAiD(マイスター・メイド)」というアニメが、急遽メインタイトル変更を余儀なくされ、舞乙HiME(まいおとめ)になりました。
さらに、出演予定だった「メイドさんキャラ」も出演中止になるようです。
(KISEIしすぎさん)

マグマ大使
おし」「つんぼ」「めくらというプラカードを下げてる場面があり、
ビデオだとモザイクがかかっている。(AYATOさん補足)「おし・めくら・つんぼ」の件は実写版で、ここで紹介されているアニメ版DVDは関係ないと思いますが (昔発売されたLD版では修正されてます)
(ガチャピムさん)
まじかる☆タルるートくん
マンガでは、江戸城本丸の母親千鶴がヤクザが暴れてるのを諌めるところで、逆にからまれ乳房を揉まれるシーンがあったがアニメでは威嚇されただけだった。
子供心にちょっと残念だった。(チョコさん)
まじかるカナン
KBS京都にて、3月4日放送分の『まじかるカナン』に誤りがありました。
本来、第9話の放送予定となっておりましたが、放送局の手違いにより、誤って第10話を放送してしまいましたこと深くお詫び申し上げます。
つきましては、下記の通り再放送させて頂きますので、今後とも『まじかるカナン』をよろしくお願い申し上げます。
3月11日(金)/KBS京都
・第9話  25:25〜25:55
・第10話  25:55〜26:25
(エルンハルトさん)
マシュマロ通信(テレビ東京系)
ジャスミンの足が3本になってる作画ミスがあった。
(2004.9.19)(エルンハルトさん)
魔法騎士レイアース
原作では死なずに続編『レイアース2』にも普通に出るはずの主要キャラ、プレセアをアニメでは死ぬ設定にしてしまった為アニメ第二部(レイアース2のアニメ化)では『魔法で生き返った』とか『実は生き返ったのではなく双子の妹が死んだ姉に成り代わった』と複雑すぎる設定に。ちなみにプレセアに双子の妹がいるという設定は原作にはありません。(AYATOさん)
魔法少女リリカルなのは
三重テレビで放送された第一話が放送事故を起こしていました。
冒頭が普通に数秒流れたのちに、いきなり画面がブラックアウトしたような状態でした。
アニメ自体は次の週から通常通り放送していき、終わりの週を合わせるためか、第十二話と第十三話(最終話)を続けて一時間のSPにして放送しましたが、道中の話は一週間遅れで進行していきました。
(2005.10.2)(カーズさん、yasuさん)
魔法少女プリティサミー(TV大阪)
ポケモン事件の影響で、第19話を放送自粛。
【第19話「薔薇の花びらが舞い落ちた時、静かに魔法は消える」の予定でしたが、都合により第20話をお送りします。ご了承下さい。】
とテロップを出した。
(1998.3.5)(ギチさん、満天さん、放送禁死さん)
「TVアニメ資料館」に詳しい説明有り。
テレビ大阪の再放送『魔法少女プリティサミー』第19話未放映問題を検証する
魔法先生ネギま!
原作ではパイパンという表現やショタコンという表現があったがアニメではこの部分はカットされていた。(麒麟さん)

5話目の中で、キャラクターの声が完全に入れ替わっている場面がありました。
明石裕奈と和泉亜子というキャラクターがいるのですが、
自動販売機の前で噂話をしているシーンにおいて、
明石がしゃべってるはずなのに和泉の声が、和泉がしゃべっているはずなのに明石の声がするという事態が起こりました。
話の中で二人の人格が入れ替わったわけでもありませんし、その後の両方の声はともに正常でした。
いたずらでもないかぎり、製作ミスのような気がするのですが・・・
過去の他のアニメで、こういった声の入れ替わりなどが起こったことはあるのでしょうか?(TKTさん)

製作スケジュール的に相当現場が混乱しているらしいです。
以下、原作者・赤松健先生ご本人公式HPの日記(2月4日分)からの引用↓
アニメ版「魔法先生ネギま!」の作画の乱れについて、スタチャからレポート到着。
DVDで作画を大幅にやり直す件ですが、
・第1話で、作監修正が入ってない数十カットを全て修正。
・第2話は全編作り直し。絵コンテ&演出は宮崎監督で、作監は加藤さん。
・オープニングは、動画を全部やり直し。
・第4話以降、作監が入っていないカットを全てやり直し。
・くまちゃんパンツを、パンツラインを足して書き直し。
(引用終わり)
30分もののアニメを丸ごと1本作り直し・・・・
という事態にまでなっているようです(ジャイアンと、パンだ!さん)
続編が製作中止らしいです。
アニメ製作会社側は作りたがってるけど、原作者の赤松健氏が許可を出さないとかで。
前作も途中で放送打ち切りされたと言う噂を聞きました、それでいきなりの急な展開で終わらせたのかな?
前作が原作とアニメで全く違う設定だっただけに原作者はウンザリきたのかな?アニメも原作に近い形で再現してましたが、放送規定でオリジナリティが出せなかったのかと。
DVD版レンタル版共に、多少の見せる所(パンチラやお色気シーン)は見せるて感じで編集されてます。テレビ版では全く見せていない、テレビ版は不自然なシーンが多かった。
DVD版では第1話のオープニングからキャラと声優の文字が出てきます。
テレビ版では15話辺りからオープニングで声優名が出てきました。
テレビ版では前半話と後半話(15話ぐらい)からでのキャラの髪色の設定が一部変わってます。(Y.Iさん)

まほらば
ヒロインの一人が原作の漫画では多重人格と言う設定がアニメでは変身となるようです(変身?)
多重人格とは放送禁止用語なのでしょうか
またサブキャラに自殺壁のあるキャラがいるのですがそれもアニメでは変更されるそうです。
(ゴルさん)

マルコ・ポーロの冒険
ビデオマスターが処分されたそうです。

まんが日本昔ばなし「桃太郎」
TVで放映されたものと、現在ビデオ等に収録されているものとは明らかに違います。
最初の桃太郎にも、桃太郎が桃から出てきた途端、おしっこしちゃうというシーンがありました。(泉さん)

私が知る限り4つ以上のバージョンがあります。
紙芝居形式やちゃんとセルアニメになってたりいろいろです。
当時は、ビデオ化やDVD化を想定してなかったので、権利関係で調整できずにお蔵入りになってる作品があると、某映像関係者に聞いたことがあります。(KATSUさん)

もっとぷくぷくの坊やで、猿犬雉もぷくぷくしてました。
私の子供のころに観たのはこのイラストVer.だったのでリニューアル版なのかなぁと思ってます。
動きもコミカルでギャグっぽくなってたし。(みんみんさん)
TBS | 「まんが日本昔ばなし」





ミッキーマウス

四本指をたてることが被差別部落を示す。4本指は「よつ」「よつあし」を示すということで「えた」と同様に被差別部落民の蔑称らしいです。
ドラゴンボールに登場するピッコロは原作では4本指なんですが、アニメになると5本指に直されています。

部落民族差別参照

 

ムーミン
初めてテレビで放送された時、原作者のトーベ・ヤンソンはムーミンのデザインにクレームをつけたそうです。
そこで、デザインを変えたら、今度は視聴者から「怖い」とクレームがつき、再度デザイン変更。
トーベ・ヤンソンは結局、ムーミンのアニメを認めなかったそうです。
ですが、平成の「楽しいムーミン一家」はトーベ・ヤンソンも認め、フィンランドに逆輸入。
テーマパーク的なムーミン谷ができた。
そんな特集番組を見たことがあります。(FUNTACKさん)

ムーミンの公式サイトで初期の原作のイラストを見ることができます。
鼻でかのゴブリンみたいな印象で、確かに子供には怖いかも...。
結局日本のアニメのカバっぽいデザインに統一されましたけどね。(RERAさん)

初代ではなく、二代目で白目の大きなデザインにクレームつけて、三代目は、白目無しにしたところ、キャラクター商品のメーカーがクレームをつけたらしいです。
初代のデザインはしぶしぶ承諾したと、記憶してます。(KATSUさん)

 

名探偵コナン

ガス会社がスポンサーなので、中毒によるトリックやガス爆発などには気を遣っているらしいです。
以前に刑事ドラマでこれが多用されたためにガス=中毒死 というイメージが広がり利用者が減った為、なるべく使用しないようにとテレビ局に申し入れしたことがあったらしいです。
コナンの劇場版で、気のせいか爆発シーンが多いのはそのためか?
余談ですが、同じような理由でお菓子メーカーがスポンサーのキッズモノは虫歯ネタがタブー。(MAXさん)

これはアニメに限ったことではないね。
「古畑任三郎」ではスポンサーに薬品メーカーがついていたので薬殺は出来なかったし、車メーカーがついていたある刑事ドラマでは決して「車で轢き殺す」手口の殺人事件は起きなかった。
民放にとってスポンサーは神様と同じだからね。(高砂義勇隊さん)

特撮ですが、かつて「仮面ライダー」で使用されていたバイクは全て「SUZUKI」製でした。一般のバイクや、V3の乗っているハリケーンなどははっきりと「SUZUKI」の文字が見えます。ですが、悪役が乗っている場合はペイントされてしっかりと隠されています。
SUZUKIは「ライダー」ではスポンサーではなく車両協力という形だったようです。(火山怪鳥さん)
2005年8月4日の読売新聞1面「膨張中国」に
「名探偵コナンは中国の地方局が放送して人気を集めたが、北京では殺人現場が出てくるので放送出来ない」
と書いてました。(マイケル)
韓国KBSでコナンを放送され大人気だったが、キリスト教系の婦人団体圧力により放送中止された。
毎回人が殺されるの原因らしい。(放送禁死さん)
中国版の名探偵コナンの死体描写にはうすいモザイクがかかっています。
これも日本とは違い外国は暴力表現の規制が厳しいのが原因みたいです。


(C) 青山剛昌/小学館 (使用している画像は全て原権利者に帰属します)
http://www.geocities.jp/nikupantei/number11.html
(放送禁死さん)

アメリカでは死体を放送してはいけないので、倒れている映像にうめき声を入れるそうです。(yasuさん)
第1話でジェットコースターのトンネルから出たら首が切断されていたというシーンがあったが、光で修正されてた。
ちなみに、アニメブックでも修正された画像を載せていたはず。(黄金旅程さん)

本放送・再放送も血は光でした。
生首がなく血が噴水のように噴いている画なんて残酷すぎますね。(放送禁死さん)

アニメ「blood」では、獣に首をかっ切られての流血シーンや首が吹っ飛んで血の噴水になるシーンがありますが、普通に放送してました。
しかも夕飯の時間帯。(445さん)

映画「世紀末の魔術師」
1 船の中でコナンがあごに手を当てて考え込んでいるシーンでコナンの指が6本あります
2 服部平次とコナンが川の横を歩いているシーン。このとき平次のシャツのボタンは留められてないのですが、画面が切り替わると上まできっちりと留められています(逆だったかも)
この二つはこの映画が公開された当時ファンの間でかなり話題になりました。
(あきのはらさん)

↑画像欲しいです(マイケル)




燃えるお兄さん
用務員を蔑視しているとの事で掲載号を回収。単行本にも収録されず。

お仕事はどういう関係のことをされているのですか?
「小学校のほうで…」
学校の先生ですかぁ(笑顔)。
「あっ、いえ教員ではなく用務員です」
あっそうですか(急遽顔色変える)。そして、話題を終わらせる





週刊少年ジャンプ
原作 佐藤正
(使用している画像は全て原権利者に帰属します)(ハブラシンさん提供)

 

焼きたてジャぱん

週刊少年サンデー連載 漫画:橋口たかし テレビ東京系にて放映
(放送禁死さん提供 使用している画像は全て原権利者に帰属します)

夜7:00という時間帯なのでエロ・下ネタの変更も多いです。
前期OPで髪を結ぶ梓川月乃(単行本4巻の表紙絵)の場面、ボタンが締まっていてエロを抑えている。
(放送禁死さん)

原作ではモナコカップで(ワケあって)パン包みになった河内が我慢できずにウンコをもらすのが、アニメでは審査をする王妃に抱きつくに変更。 (放送禁死さん)

遭難して救出されたときの河内のハミチン描写が無い。(放送禁死さん)

原作ではモナコカップ大会運営委員長のラメが、主人公の東たち日本代表の妨害に失敗して自殺(本当は殺された)したという設定なのですが、アニメではただ行方をくらますという設定に変更されていました。やはり自殺というのがまずかったんでしょう。確かにこれは変更して当然ですね。(カズさん)

ヤッターマン
ドロンジョさんが
どらえもーん、じゃなかった、ボヤッキー
といった。
面白すぎたからNGにしなかったのだろう。

注)ドロンジョとのび太は同じ声優さん。





遊戯王

アニメの遊戯王と原作本の遊戯王って違う所ありすぎる・・。
例えば
・デュエルモンスター編では原作本の方の罰ゲームは人形に魂吸い取られたり、死刑台が見えてきたり、バンデッド・キースの手が銃になるグロいシーンがあったんだけど、アニメではマインド・クラッシュでやっていたり、国外追放されたのは、子供に残酷なシーンを見せたくないシーンがあると思う・・。(ムッチーさん)

原作でキースがペガサスに殺されけどアニメでは違いましたね。
なんかキースがペガサスを襲おうとしてペガサスがボタンを押して床が開いて落ちたみたいな感じになってました。
(放送禁死さん)

昔の遊戯王はゲームでやってそのルールを破った人には残酷な罰ゲームをやってたし、半年で終わって、また始まってカードゲームをやってルールを破った人に罰ゲームやってたんだけど
毎回同じ「マインド・クラッシュ」やってませんか?
原作本では色んな必殺技があったのに。
子供達に残酷過ぎたのかな?(ムッチーさん)

カードの売り上げを伸ばす為にオリジナルストーリーを入れたり、今、放送されている完全オリジナルの続編を作ったりしているそうです。(くえすちょんマンさん)

勇者王ガオガイガー FINAL GGG
テレビ東京で月曜深夜に放送されている勇者シリーズ最終作のOVA版
劇中の女性の胸の部分にモザイクがかかっていました。
(最強隊長さん)
勇者警察ジェイデッカー 韓国版
検索したら韓国の国旗がついたロボットが出てきました。(misakoさん)

タイトルのジェイ(J)が反日表現に引っ掛かったのでこのタイトルに変更されたそうです。(最強隊長さん)
幽遊白書 仙水編
幽助と仙水の初対面で、幽助は
「よォ先輩。聞くところによるとトチ狂ったそうじゃねぇか」
と言ってたんですが、
アニメでは「キレちまったそうじゃねぇか」
と言ってますね。(まーさ)
夢のクレヨン王国が終了
一説によると同局で放送されているアニメ「クレヨンしんちゃん」の制作者側からのクレームがあったという説があるらしいです。(真偽は不明です。)
クレヨンというタイトルがややこしいとか、そうでないとか。
(1999)(最強隊長さん)
http://www.toei-anim.co.jp/tv/crayon/
94ー95年にテレ朝系で放送された勇者シリーズ第5弾「勇者警察ジェイデッカー」が韓国で放送されたとき、反日感情からなのか、「勇者警察K−コップ」というタイトルで放送されていました。
ジェイデッカー(K−コップ)の胸のマークも警視庁から韓国警察のマークに変えられていました。(最強隊長さん)




『鎧伝サムライトルーパー』第17話の二重放映事件
テレビ朝日のアニメ「サムライトルーパー」の最終回は前週と同じ物を放送し、抗議電話で回線パンク。
理由は担当者が放送するテープを間違えたから。(1988.9.3)

後日、アニメ雑誌(なにかは忘れましたが)の付録に「本来放映されるはずだった話」というでっち上げ小説が掲載されてました。
付録内だと放送事故に関しては「アラゴ(作中の黒幕)に洗脳されたスタッフが、アラゴ大活躍の回をもう一度見たかったから」と説明されております。
丁度黒幕登場→仲間全滅の回だったので、小学生低学年当時はこれで納得してました。
(エルンハルトさん、通りすがりさん 補足)

(原作 矢立肇、製作・著作 名古屋テレビ、東急エージェンシー、ソニーミュージックエンタテインメント、サンライズ) (使用している画像は全て原権利者に帰属します)

妖怪人間ベム
第2話目だったと思うんですが、悪党がべムにむかって
『こいつ、キチガイだ!!』と叫ぶシーンがあります。(マンバさん)
妖怪人間ベム(再放送)
ベロが盲目の少年とその母親、従者と一緒に、雨宿りのため、とある館に滞在したとき、従者が壁の穴からベロの手を見て
指が三本しかないのを見て妖怪だと確信するシーンで、
穴から手がアップで見えるシーンが丸々カットされていた。
4本指に加えて3本指も駄目のでしょうか?
(2004.8)(くーん さん)
DVDには、一般人がベロに言う『見ろ!!三本指だ』という下りは収録されてないみたいです。
現在のアニメコミックスに3本指のベムが確認できます。
妖怪人間ベムのアニメ製作会社「第一企画」は1982年に「とにかく内容を見てもらおう」という無謀な決断で、スポンサーがつかないままに「妖怪人間ベムパートU」が製作され、各アニメ誌に「秋から放送決定!」などと打たれた。
だが結局スポンサーがつかずにお蔵入りとなってしまった。(差別問題の関係もあるらしい)
しかしこの「妖怪人間ベムパートU」は放送もされてないのに、セル画販売の広告だけがアニメ誌に掲載されてた。
【現在 妖怪人間ベムvol.9(ビデオ)・妖怪人間ベム DVD-BOX に幻のパートUパイロット版2話が併録されている】
この反省から『アニメ誌は放送が本決まりにならないものをリークしない協定』ができたとか。
余談だが第4話の「せむし男の人魂」は、差別問題などでビデオに収録されていない。
しかし「人魂」と改題し、差別表現をカット編集した上でDVDに収録されている。
(放送禁死さん)

妖怪人間ベムも、バビル2世もかなり「きちがい」「こじき」「めくら」「おし
をたくさん使います。
ベラ様が「なんだいあの子は メクラかい?」
「ベロの奴 おしの子と友達になって様だね」と、オンパレード(岐阜県人さん)

セリフ切れ多数あり。
内容があまりにもエグくて放送そのものが出来ない回もあるらしい
ベラと悪党の会話。
ベラ 「お待ち!悪党ども!」
悪党 「なんだこの(無音)は!?」
ベラ 「誰が(無音)だって!?」
悪党 「(無音)だから(無音)って言ってんだよ」
ベラ 「お前こそ(無音)じゃないか!」
第4話「せむし男の人魂」が改題されて「人魂」になってた。 DVDには収録されているが、ビデオには未収録。
せむし 脊椎後湾(背中全体が弓状に歪曲)の事

(原作 さかいさぶろう、第一動画 製作、フジテレビ系)
(動画掲示板No.155 MAXさん提供使用している画像は全て原権利者に帰属します)
「人殺しをするキチガイのせむし男が、偉いお坊さんに地下室に閉じ込められて死んだ」

地上波で再放送された時は「呪いの人魂」に改題され、口パクの嵐でした。
一連のコジキ・キチガイに加え「三本指」も口パクになってました。(%さん)(2004)




らいむいろ戦奇譚
原作は18禁ゲームで、話の中にはパンチラやセックスを思わせるシーンが沢山あるのですが、神戸のサンテレビは夕方6時からの放送。
視聴者や放送団体からは苦情殺到。(ほくとせいさん)

韓国からも「日露戦争を正当化する気か」と苦情
DVD版には放映版以上にパンチラやセックスを思わせるシーンが沢山有り (エルンハルトさん)

・指が六本だった場面があった。
・初期のEDの、数人のキャラクターが背を向けている場面で、右手と左手が逆になっていた。
これは、コンピューターでキャラクターのパーツをコピー、編集してEDを作成した為らしいく、後に修正。
(神鷲獅子さん)
らいむいろ戦奇譚がBPOから警告を受けたという時に、
http://www.bpo.gr.jp/youth/answer/answer_33.html

>18禁のゲームソフトを題材にした過激なアニメを放送していいのか。
>18禁のゲームソフトが元となっているアニメ。
>お前はなんでそれが18禁ゲームだと知っているんだ

とあったのには、勝手に考えさせられました。
BPOって、一体何なんでしょうかね。
自分にとって気に食わない番組に対して、いちゃもんをつける人もかなりいるのでは
と思うのですが。
ちなみにこの件(警告)があって以来、らいむいろの続編の放送はTVOさんに変わってしまい、京都テレビでは放送されなくなってしまいました。(yasuさん)


らんま1/2
中国では、らんまが父親を殴る所はカットされてるみたいですよ。(でか白サンボさん)


リボンの騎士 (NHKBSの衛星アニメ劇場)
第六話「コビトと巨人」
劇中のサファイヤとチンクの会話で「キチガイ」が音消し
サファイヤ「あれは……(無音)クジラだよ」
チンク「ええ!?……(無音)クジラァ!?」
(1990台)(まーささん、666さん)

「コビトと巨人」は、再放送・DVDでは「チンクの大冒険」に改題されてますね。
(放送禁死さん)


ルパン三世
第二シリーズ(新ルパン)の「金塊の運び方教えます
一部に思いっきり次元と五ェ門の会話のシーンで、映像と音声が思いっきりズレているところがあります。
載ってなかったと思うのですが、これって大いなるハプニングですよね?やっぱり。
(FIREBALLさん)

確か次元がしゃべっているのに五ェ門の声で五ェ門の声で次元の声だったと思うのですが…。
今でもレンタルビデオで見れるのでは?
(わたくんさん)

旧ルパン6話「雨の午後はヤバイゼ」でも、話が進んでいくに従って絵と音声がずれてましたね(一部のプリントだけかな?)。
DVDではキチンと直ってました。
(きたさん)

一作目は差別用語のオンパレードです。
「脱獄のチャンスは一度」では、頭のおかしくなったフリをするルパンに刑務所の看守が
「バカ〜!キチガイ〜!!」
って叫ぶ。で、再放送の時とかには音を編集して「バカ〜!バカ〜!」にした。
しかし、今から十数年前の関西地区での再放送の時に、オリジナルのまま放送されてしまい次の日お詫びテロップ。

2004.7.22wowowで再放送しているものはちゃんと「バカ〜!キチガイ〜!!」と言っています。
・・・とだけ書くと「消し忘れ?」とか思っちゃう人がいるかもしれないので
補足しますが、今回の放送は「ハイビジョンリニューアルマスター版」と謳っただけにマスターをかなり緻密に補正、修正をかけたもので
(前に出たDVDよりも高画質ということで結構評判がいいです)、
当然音のチェックも入れているはずです。(JAMさん)
どのルパンだったか忘れてしまいましたが(多分3)
フジコのブラジャーと服の色がめまぐるしく変わる回が有ります。
1分もたたない間に2つの色を行ったり来たり…(キドマコトさん)
7番目の橋が落ちるとき (第11話)
悪党ボルボが、人形をのこぎり椅子で切断した時。
ルパンと次元が、ボーっと切断された人形を見てる時。ルパンが一言
「キチガイだ・・・・」
ビデオ、DVDで音声ノーカットです。
(シズネさん、ゆりけいさん)
十三代五エ門登場 (第5話)(再放送)
この種の言葉に敏感になりすぎて起こった消去ミスもありました。
気球で逃げんとする百地が五エ門に向かって言った言葉を、屋敷の外で聞いていたルパンが評して「違いねえ。いいこと言うぜお前さん」と言ったのを消してしまったことがありました。「違い」を「気違い」と間違えたんですね。
この回には「色キチガイ(もしくは色キチ)」っていう台詞が何回か出てくるので敏感になっていたのはわかりますが、お粗末なミスですね・・・。
(1980代)(きたさん)>

ルパン対複製人間
放送開始から40分後くらい、ルパンとマモーが初対面するシーン、ルパンと不二子がマモーのいる部屋に入った時のシーンの2つで、TV放送では一部カットされたシーンがありました。
ルパンとマモーの初対面シーン
マモー 「何かお探し物かね?」
ルパン 「院長先生か?このパーティーの主催者に会いてぇんだ」
マモー 「フフフフフフ、ここは精神病院でなければ仮装パーティーでもない」
という会話の際、マモーの「精神病院」と言うセリフがカットされ「ここは仮装パーティーではない」と編集されていました。(TV放送をよく見ると結構不自然に感じます)

また、マモーの部屋に入ったときの会話シーンでは
マモー 「彼の相手をしているのは古代中国の鉄人だよ」
ルパン 「と思い込んでるパラノイアか」
マモー 「彼は本物だ!」
ルパン 「じゃ、本物のパー?
という会話の際、ルパンの「じゃ、本物のパー?」と言うセリフがカットされていました。
(「と思い込んでるパラノイアか」と言うセリフも不適切と思われますが、これをカットしてしまうと前後の会話が不自然になるのでカットできないのだと思われます)
ちなみに、DVDやVHSではカットされていません。(LUPINさん)


五右衛門
「ルパンが女にだらしないのは、友人である次元がルパンに厳しく言わないからだ。」
となじられた次元が
「うるせえ、(ピー)みたいにわめくな!」
と言っていた。
ピーの内容はキチガイ
その部分がカットされて放送。(ドビンさん)

マモーのセリフで、
「こいつらはハクチ、私は神になる。」
というセリフの「こいつらはハクチ」の部分が上手く編集されてカットされていたようです。
(2004.10.22)(放送禁死さん)

現在VHSでもDVDでもノーカットで確認できます。
ルパンの脳波を見ているマモーが、その波形を見ながら
「これは白痴…あるいは神の…!」と驚きを隠せない表情になるくだりです。
ケレン味タップリのマモーだからこそ映える文学的な表現になっているのに、カットは台無しですね。
(遊里弁天さん)

冒頭から10分前後くらいに峰不二子の入浴シーンがありますが、乳首がモロ映りで、
更に風呂場の鏡を壊す前のシーンで鏡に股間がモロ映りでした。ラストの方でも乳首がモロ映りです。
(hamagucheさん)

○ルパン・次元・五右衛門が砂漠のアジトを破壊されて座り込むシーンがカット
○ルパンがヒトラーやナポレオンのクローンと会うシーンの「精神病院」という台詞をカット
○この映画が上映されてた当時、「テレパッチ」というはじけるキャンディーが流行っていてタイアップされていた。
それはルパンがマモーによって記憶再生装置を仕掛けられるシーンの機械の作用で混乱するルパンのイメージシーンの中でありました。
実写写真撮り込みの「テレパッチ」をルパンがザザーッと口に入れ口中で「テレパッチ」がはじけまくって・・・というシーンがそれです。
80年代に発売されたビデオ版やテレビ放送では時間短縮のためカットされていますが、今現在入手できるverではすべて確認は可能です。(放送禁死さん)

ジャジャ馬娘を助け出せ
姿を消したルパンをみて銭形警部が
「あれはルパンお得意のめくらましだ」っていう台詞。
よっぽどキチガイを放送してしまったので敏感にかってたのか、「めくらまし」部分を削除して放送
「目くらまし」であって「めくら増し」じゃないのにね。(('・c_・` )  さん)
ズームイン朝で、
アフレコ前に山田康雄が亡くなり、急遽クリカンが抜擢されたルパン三世の新作
「ルパン三世 くたばれノストラダムス」が劇場公開されるニュースの時、
女性アナウンサーがタイトルを
くたばれルパン三世」と思いっきりシャレにならない間違え方をしていた。(空母すすすさん)


レインボーマン
しねしね団が歌うエンディングテーマ
「死ね」「死ね」「死ね」「死ね」
連発する。


ロスト・ユニバース
第4話「ヤシガニ屠る」
放送までに作画が間に合わなく、未完成の状態で放送され、業界騒然になったそうです。
(1998)(JAMさん、AYATOさん、エルンハルトさん)
実際の画面
この事件についての解説と考察




W3事件(わんだーすりーじけん)
1965年に漫画業界で起きた事件。
手塚治虫が1965年13号から週刊少年マガジンに初連載していた『W3』が、連載6回で打ちきられ、
設定を少し変更してライバル誌であった週刊少年サンデーで連載され直し、当時の読者は非常に困惑した。
週刊少年サンデー版は完結した。
漫画家の専属契約、TVアニメと漫画の関係、アイデアに関する知的所有権等が絡み合った末に起きた事件であった。
作者・手塚治虫の発言では
TVアニメとして自分の漫画を原作にした「ナンバー7」という作品を作成予定だったが、他の制作会社がよく似た企画を立てているということで、内容を変更して秘密機関員、星光一の活劇アニメとし、重要な脇役として超能力を持つボッコというリスを考案したという。
ところが、アニメ「宇宙少年ソラン」にボッコと酷似したチャッピーというリスが出ているというので、リスをウサギにし、カモ、ウマを加え、更に光一の弟、真一を加え内容を大幅に変更してアニメ『W3』をなんとか形にした。
その様な経過があり、「宇宙少年ソラン」に対する敵愾心を持っていたところに、漫画『W3』を連載していた週刊少年マガジンに漫画「宇宙少年ソラン」を連載するというので、漫画『W3』は打ちきった。
『W3』に対しては愛着があったので、その後、筋書きを変えて週刊少年サンデーに最初から連載した。(1965年)(放送禁死さん)
W3事件 - Wikipedia


ワンピース
原作での質問コーナーで
「ルフィは、ゴム人間とのことでしたがアソコも伸びるんですか?」という質問に対し作者本人から
「はい、チンコも伸びます」と返事があったそうです。(山田さん)
ルフィが子どもの頃の回想シーンで自分の目の下(左頬らへん)をナイフで刺す描写はカットされてましたよね?
子どもがマネをするといけないからでしょうか。マンガでは1巻。(放送禁死 さん)

オカマみたいなキャラ(正式名知らない)は原作だと背中に「オカマ道(ウェイ)」とかかれていますが
アニメだと「盆暮れ」になっていました。
「オカマ」が問題あったのでしょうか
(だんキチさん)

既出な気がしますが、当時ワンピの仕事してた友人の話によると、Mr.ボン・クレーの背中の「オカマ道」は性差別問題をふまえて「盆暮れ」に変更されたそうです。
(わたくんさん)

ウロ覚えで申し訳ないのですが、ルフィが喋っていたシーンで大口を開けたルフィの口の中にもう一つ小さな口が出てきてセリフに合わせてパクパクと動いてました。(その間、大きな口は開いたまんま)
明らかに撮影ミスだと思うのですが、覚えてる方いらっしゃいますか?(わたくんさん)
                    
                    
                    
                    
          ぬ     ね     
                    
                    
                      
                    
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